『やまなし』9. 魚がこん どはそこら中の黄金の光をまるつきりくちやくちやにしておまけに自分は鉄いろに変に底びかりして、また上流の方へのぼりました。☆語(言葉)を注(明らかにする)講(話)であり、混ぜて考える。 二つが粉(まぎれこんでいる)定(きまり)がある。 幽(死者の世界)では照(あまねく光が当たる=平等)が縷(細く長く連なる)という法(神仏の教え)がある。