それをある宗教情操とするならば
  そのねがひから砕けまたは疲れ
  じぶんとそれからたつたひとつのたましひと
  完全そして永久にどこまでもいつしよに行こうとする


☆終わりを恐れる常は、総て猜(疑う)悲しみからきている。
 換(入れ替え)繕(つくろい)営(作り)究(きわめる)講(話)である。