ちひさな自分を劃ることのできない
   この不思議吾大きな心象宇宙のなかで
  もしも正しいねがひに燃えて
  じぶんとひとと万象といつしよに
  至上福祉にいたらうとする


☆普く化(教え導くこと)の詞(言葉)は、義(人として行うべき道)が、題(テーマ)である。
 新しい章(文章)は迂(遠回り)に、照(あまねく光が当たる=平等)の念(思い)を伴う。
 照(あまねく光があたる=平等)の詞(言葉)を常に伏(隠すこと)を試みている。