ラジオ体操。 わたしの日常を支えるものは「ラジオ体操」と「歩こう会」である。 ラジオ体操の会場まで歩いて三分、400歩の距離は出不精のわたしにとってはまことに都合の良い距離なので難なく続けられ、お世話になっている。 その上、嬉しいプレゼント・・・ほんと申し訳ないけど、子供(少女?)に戻って喜んでいる。