(ぼどしぎのつめたい発動機は……)
  ぼどしぎはぶうぶう鳴り
  いつたいなにを射たうといふのだ
  爺さんの行つた方から
  わかい農夫がやつてくる


☆発(明らかにする)の道(神仏の教え)を記す。
 冥(死後の世界)の赦(罪や過ちを許す)也。
 講(話)は法(神仏の教え)を納め、譜(代々引き継ぐもの)である。