から松の芽の緑玉髄
  かけて行く雲のこつちの射手は
  またもつたいらしく銃を構へる


☆照(あまねく光が当たる=平等)を我(わたくし)は録している。
 霊(タマ/死者の魂)の髄(中心・要)の講(話)を運(めぐらせている)
 赦(罪や過ちを許す)が主(中心)であり、自由な講(話)である。