浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
この頃は黒板というものは見かけず、ほとんどホワイトボードである。教室で撮る記念写真を見て、発見したのは、わたしの白髪はホワイトボードに溶解し消えてしまうことだった。