浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
一郎は黄金のドングリを見、やまねこはとぼけたかほつきで、遠くをみてゐました。☆逸(隠れた)糧(物事を養い育て支えるのに必要なもの)は、講(話)の源であるが掩(隠している)。