浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
そのとき風がどうと吹いてきて、草はいちめん波だち、別当は、急にていねいなおじぎをしました。☆普く推しはかり、二つを把(つかみ)、別(わけて)問い、究(つきつめる)。