『どんぐりと山猫』1。 どんぐりと山猫 をかしなはがきが、ある土曜日の夕がた、一朗のうちにきました。☆太陽の平等 度(推し量る)陽(光)の実(まこと)。 幽(死者の世界)に逸(隠れている)糧(物事を養い育て支える上で必要なもの)。