浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
やがてわ たしたちは、縉紳館へ行って、そこにいる従僕たちのあいだをさがしはじめました。☆わたしたちは、大群のいるハロー(死の入口)へ行き、来世での死者をさがしはじめました。