『水仙月の四日』53。雪童子はまつすぐにそつちへかけて行きました。 雪童子はセツ・ドウ・シと読んで、説、同、死。 行きましたはアンと読んで、案。(またはコウと読んで、考・講)☆説(はなし)は同(平等)であるべき死の案(考え)である。