浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
とにかく 、父にさいてくれる時間なんかありません。おまけに、お城へ行く道が何本もあるのです。☆いずれにせよ、父(宿命)には小舟の時間が残っています。死へ向かう方向はいろいろあるのです。