浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
雪狼どもは頭をふつてくるりとまはり、またまつ赤な舌を吐いて走りました。☆説(はなし)から漏れる悼(死をかなしみ)惜しむ舌(ことば)の途(みちすじ)が総てである。