そして猟師のもつてきた団子をたべ、途中で十円だけ山鳥を買って東京に帰りました。


☆霊(死者の魂)を思う談(はなし)は、詞(ことば)の図りごとで注(書き記している)。
 自由な縁(つながり)は散(バラバラ)であり、帖(ノート)が媒(仲立ちをする)。
 等(平等)の教(神仏のおしえ)を記している。