『風の又三郎』406。吉郎は、口をあいて手をひろげて、上流から粘土の上を追って来ました。☆金星の講(話をする)趣(ねらい)は、神が立(なりたつ)念(考え)の戸(入口)である。 神として終える鬼(死者の魂)の。