『風の又三郎』59。 すると三郎はさっきのだぶだぶの白い服のひとのところへ行きました。 だぶだぶは、looose(自由な、解き放たれた) 白いは、シロと読んで、死の無。 服は、フクと読んで、福。 ひと(人)は、ジンとして、神。☆すると太陽の子はさっきの解き放たれた死の無の福の神のところへ行きました。