「無名シニアの水彩画日記」をいつも気にしてみている。

 この人の域にまで・・・が目標。
 今のわたしから石川氏までの道はとても遠い・・・死ぬまでたどり着かないだろうというのが、わたしの見解。

「こんな風にさらりと描けたらいいな」という願望。


 えっ、何時からなの?
 自分の書いたコメントを英訳なさっていたのは・・・。絵ばかり見ていて気づかなかったわたし。

 もう愕然としてしまった。
 凄い方なんですね・・・。(石川氏があまりにも遠くに、そして自分があまりにも小さくなった瞬間)

 もう頑張りようがないもの・・・。