ぶらぶら歩て思いつき次第に右し左すれば随処に吾等を満足さすものがある。

 歩思次第右左随処吾等満足

☆部けた詞(言葉)の字、題(テーマ)の幽(死者の世界)を査/しらべて、髄(中心)を書く。
 亜(二番目)には、套った万(すべて)を捉/とらえてある。(あるいは、束/たばねてある)