ダンサーになろか凍夜の駅間歩く
ダンサーになろか凍夜の駅間歩く(成凍夜駅間歩)はショウ・トウ・ヤ・エキ・ゲン・ホと読んで、章、統、也、易、言、捕。
☆章を統(一筋にまとめる)也。
易(変える)言(言葉)を捕らえる。
ダンサーになろか凍夜の駅間歩く(成凍夜駅間歩)はショウ・トウ・ヤ・エキ・ゲン・ホと読んで、昭、燈、夜、益、言、歩。
☆昭(輝いて明るい)燈(灯)は夜に益(役に立つ)と言いつつ歩く。
ダンサーになろか凍夜の駅間歩く(成凍夜駅間歩)はセイ・トウ・ヤ・エキ・ゲン・フと読んで、逝、悼、也、疫、元、訃。
☆逝(人の死)を悼む也。
疫(伝染病)が元での訃(死去の知らせ)だった。
ダンサーになろか凍夜の駅間歩く(成凍夜駅間歩)はセイ・トウ・ヤ・エキ・ゲン・ブと読んで、星、禱、也、役、拳、侮。
☆星に禱(祈る)也。
役(戦争)を拳(にぎりこぶし)で侮る。