煮くづれの南瓜長生き出来さうか
荷くづれの南瓜長生き出来さうか(荷崩南瓜長生出来)はシャ・ホウ・ナン・カ・チョウ・セイ・スイ・ライと読んで、舎、報、難、歌、帳、成、遂、磊。
☆舎(わたくし)は報(告げ知らせる)。
難(手に負えない)歌を帳(ノート)に成している。
遂(やり遂げる)、磊(小さなことに拘らない)で。
煮くづれの南瓜長生き出来さうか(荷崩南瓜長生出来)はシャ・ホウ・ナン・カ・チョウ・セイ・スイ・ライと読んで、舎、朋、難、過、懲、制、推、来。
☆舎(わたくし)の朋(友)の難(わざわい)は過(あやまち)である。
懲(過ちを繰り返さないようにこらしめる)制(決まり)を推(推し進めること)を来す。
荷くづれの南瓜長生き出来さうか(荷崩南瓜長生出来)はシャ・ホウ・ナン・カ・チョウ・セイ・スイ・ライと読んで、社、奉、納、菓、頂、盛、穂、礼。
☆社(やしろ)に奉げ納める菓(木の実、果物)を頂く。
盛(容器の中に積み上げ)穂(稲穂)に礼(敬意を払う)。