なめくぢりびかりにひかる皺の腕

 なめくぢりびかりにひかる皺の腕(蛞蝓光光皺腕)はカツ・ユ・コウ・コウ・シュウ・ワンと読んで、轄、喩、恒、公、収、腕。
☆轄(くさび)に喩(例えて)恒(つね)に公(一部に片寄らないよう)に収める腕(能力)がある。

 なめくぢりびかりにひかる皺の腕(蛞蝓光光皺腕)はカツ・ユ・コウ・コウ・シュウ・ワンと読んで、猾、諭、荒、拘、収、腕。
☆猾(悪賢いこと)を諭す。
 荒(でたらめ)を拘(捕まえて自由にさせない)ように収める腕(能力)がある。

 なめくぢりびかりにひかる皺の腕(蛞蝓光光皺腕)はカツ・ユ・コウ・コウ・シュウ・ワンと読んで、滑、輸、講、更、数、腕。
☆滑(なめらか)に輸(運ぶ、移す)講(話)を更(新しくする)のは数(謀)の腕(能力)である。