青葉の奥へなほ小径があつて墓

 青葉の奥へなほ小径があつて墓(青葉奥尚小道有墓)はショウ・ヨウ・オウ・ショウ・ショウ・ケイ・ユウ・ボと読んで、昭、陽、旺、照、象、啓、優、模。
☆昭(輝いて明るい)陽(日の光)の旺(盛んなさま)は照(あまねく光が当たる)象(すがた)である。
 啓(人の眼を開いて理解させる)優れた模(ありさま)がある。

 青葉の奥へなほ小径があつて墓(青葉奥尚小径有墓)はショウ・ヨウ・オウ・ショウ・ショウ・ケイ・ユウ・ボと読んで、掌、瘍、旺、悄、症、景、憂、模。
☆掌(てのひら)の瘍(できもの)の旺(盛んなさま)を悄(憂える)。
 症(病気の徴候)の景(ありさま)は憂(心配な)模(ありさま)である。

 青葉の奥へなほ小径があつて墓(青葉奥尚小径有墓)はショウ・ヨウ・オウ・ショウ・ショウ・ケイ・ユウ・ボと読んで、衝、陽、奥、星、象、系、有、模。
☆衝(外惑星が地球から見て太陽と正反対の方向にほぼ一直線に並んだ状態)は、陽(太陽、日の光)の奥には星の象(すがた)の系(つながり)が有る模(ありさま)である。