掃除をする気持ちがミリ 単位ほどの鈍さで起きてきた(かもしれない)。階段を拭き、冷蔵庫の下まで手を延ばし、玄関も掃った・・・という微妙に統一感のないのろのろ掃除、それでもやる気になっただけましだと言い聞かせ上向いた掃除への関心にホッとしている。
某日、ガスの点検があるというチラシがポストに。ガスレンジだけはなんとかセキス液で拭いているし、お風呂も黴はない(目が悪いだけかも)。次には電気の点検もあるから棚の上あたりも埃を払わなければ・・・。年末に向かっての意欲は薬にしたくも無い状態であるけど、見苦しくない程度には頑張りたい。
(おばあちゃんちの匂い)は臭いに移行する傾向ではある。
過ぎていく日々、積もる埃・・・。おばあさんは目も悪くなり、身体も重い。だから勘弁してください。