赤く枯れし道を描きし絵のありき絵から離れて町をあゆみぬ
赤く枯れし道を描きし絵のありき絵から離れて町をあゆみぬ(赤枯道描絵有絵離町歩)はセキ・コ・トウ・ビョウ・カイ・ユウ・カイ・リ・チョウ・フと読んで、寂、孤、党、病、皆、憂、戒、罹、兆、怖。
☆寂しい孤(ひとりぽっち)の党(仲間)の病(病気)を皆(みんな)憂(心配する)。
戒(事前に用心し)罹(病気にかかる)兆(前触れ)を怖れる。
赤く枯れし道を描きし絵のありき絵から離れて町をあゆみぬ(赤枯道描絵有絵離町歩)はセキ・コ・トウ・ビョウ・カイ・ユウ・カイ・リ・チョウ・フと読んで、石、固、踏、秒、悔、有、戒、利、調、部。
☆石は固い。
踏むと秒(極めて微細なもの)でも悔やむことが有る。
戒(事前に用心し)利(鋭いもの)を調べ部(区分けする)。
赤く枯れし道を描きし絵のありき絵から離れて町をあゆみぬ(赤枯道描絵有絵離町歩)はセキ・コ・トウ・ビョウ・カイ・ユウ・カイ・リ・チョウ・フと読んで、析、個、謄、描、解、有、晦、裏、調、捕。
☆析(分けることで事柄を明らかにする)。
個(一つ一つ)謄(書き写し)描くと解(分かる)。
有(存在)の晦(はっきりしない)裏(物事の内側)を調べ捕らえる。