山男の四月
※山男はサン/SUN→太陽。
四月…毎年3月21日ごろ春分の日には太陽がこの春分点を通って、天の南半球から北上していく。魚屋(うお座)の前から来たというわけです。
海の底の青いくらいところから~
※春の星はほとんどが4等星以下というくらい星ばかり。
なぜ支那人か。(24節季は支那暦法)
※支那人の名前は《陳/チン/tin=錫》銀白色・・・月ではないか。
『山男の四月』は『太陽と月』がテーマかもしれない。
ななつ森・・・海だかべと思たら光る海だじゃい→地球には七つの海がある。
※支那人(月)が山男(太陽)を隠せば、地球(七つ森)にはかげがまつ黒に落ちる。
山男は春分点のある魚屋の前(うお座)から出て、秋分点のある(おとめ座)から出ていくという骨子だと思う。