母親の血糖値が高いので本を買いました。
血糖値が高いと制限されるのが「タンパク質」
なんとこのたんぱく質炊き立て熱々ですと血糖値を上げますが、
冷ますと血糖値が上がりにくくなるようです。
ご飯だけでなく、パスタなど麺類は冷製で、焼き芋も冷まして食べるといいようですよ。
参考までに。
はまだ施術院のブログへようこそ
病院では「異常なし」と言われた。
でも…痛い。 辛い。
ことってありますよね。
見立てが変われば、変化が起きることもよくあります。
あきらめないで一度ご相談ください。
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古武術では膝は、真っ直ぐ伸ばすのではなく少し曲げているらしいです。
実は明治時代まで誰も膝を少し曲げていたようです。
理由は動きやすい体そうです。
AIに聞いてみました。
古武術における立位での膝の屈曲は、現代のスポーツやウエイトトレーニングのように「深く曲げる」ことよりも、**「いつでも動ける状態を保つ」**ことに主眼が置かれます。
結論から言えば、見た目上の角度は**「わずかに緩んでいる程度」から「中腰(半腰)」**まで状況により異なりますが、その本質は共通しています。
1. 「屈曲」ではなく「抜く」
古武術では、膝を筋肉で曲げるのではなく、**「膝の力を抜く(膝を抜く)」**という表現が多用されます。
2. 代表的な構えによる違い
流派や武器の有無によって、屈曲の深さは以下のように使い分けられます。
構えの種類 | 屈曲の度合い | 特徴・目的 |
自然体(シゼンタイ) | 最小限(5°〜10°) | 日常の立ち姿に近く、相手に悟られにくい。 |
半腰(ハンゴシ) | 中程度(30°〜45°) | 腰を落とし、安定感と機動力を両立させる。 |
蹲踞(スンキョ)に近い構え | 深め(60°以上) | 地面の近くで動く、あるいは低い姿勢から飛び出す際。 |
3. 屈曲における重要なルール
単に曲げるだけでなく、古武術特有の身体操作として以下のポイントが守られます。
まとめ
古武術における膝の屈曲は、**「深く曲げて踏ん張るため」ではなく、「骨格で立ち、筋肉のブレーキを外すため」**の最小限の角度といえます。
実際に行ってみましたが、膝を曲げるというより膝をリラックスさせるイメージだとしやすいように感じました。
昨年は新たな腰痛の自己理論ができて
嬉しい年でした。
今年もお役に立てれますように頑張ります。
ご利用くださいませ♪
あらためて運転姿勢を考えてみました。
正しい姿勢と悪い姿勢の比較は以下のようになります。
ちなみにこの図はchatGPTに描いてもらいました。
悪い姿勢のポイントは
骨盤が寝ていることと腰が丸く後弯していることでです。
骨盤が寝ると臀部に体重がのり、臀部の血管を圧迫して代謝が悪くなり、疲れやすくなります。
腰の骨は前弯になって上からの圧力を受入れるように作られています。
なのでこの正しい姿勢で
疲れ具合は乗用車の運転とあまり変わりませんでした。
まとめ
シートには坐骨で座るため骨盤は立てて座る。
腰の前弯を作るために、お尻を背もたれにつける。
ちょっと気をつけて座ってみてください。