クールランニンぐぅ
浜町ッス。
金曜だ!
やっと金曜だ!
呑むぞ!家で。
芋ー!《芋ー!》
芋ー!《芋ー!》
どーしてお前はそんなにー
芋ー!なの~
あっ
そーいや
チョーゼンリーさんのおれの大好きな大好きな名曲「元気でなにより」がなんかのコンピレーションにはいってるらしーい!
たのしみだな。
この前久々に「クールランニング」見たけど、
熱いね!!!!!!!!!
サンカ最高。
「おれは自分を捨てない。おれはジャマイカ人だ!」
このセリフ。
そしてこの服!
やべーなー。
まじragga。まだ見てない人は今日中に見よう。保証しますから。
つーわけで…
あしたからバンクーバーオリンピック開催だよ!
モーグル?
ハーフパイプ?
スキージャンプ?
腰パンスノーボーダー?
違う!
《ボブスレー》だー!!!
みんなでボブスレーのJamaicanチームを応援しようぜ!
likkle mo.
ヌレヌレジャナイスカ
浜町ッス。
何フェチかというと、
内臓フェチです。
心臓の音にドキドキします。
ドキドキの音にドキドキしてドギマギしてヤキモキします。
つーかさ…
梨花ってチチでかくね?
かなりストライクゾーンです。
街で会ったらゾーンプレスしたいです。
今月のriddimについて。
ジャマイカ在住ダブ代行でおなじみのトチノジュンさんが本を出したらしい。
そのなも
「Welcome to jamrock」
かなり欲しい。
つーかこの人宿やってんだ。
知らなかった。
んじゃそんなかんじで。
Bless you.
今日の《Rudeboy story》
おれの名前はモグ。
実はすでに死んでいる。
死んだらどうなるかと思ったら、
実は身内の背後にいつでもこっそりつくことができた。
おれは1人息子のジャクソンについた。
「あ~あ~親父死んじまったなあ~」
「そうね。」
「レイラ、うるさい親父もいなくなったことだし今日うちに泊まりにこいよ」
グワシャッ
「バカーっ!」
バキッ
「ウッ」
「あんたのために親父さんが死んだのに、あんたはなんでそんな平気なのよ!」
「…クッ」
「あんたなんかきらいよー!」
「待てよう!くっ…。
たしかにおれがサッカーボールをおいかけて道路に飛び出たさ。」
「そうよ」
「そこに親父が飛んできておれの身代わりになってくれたさ。」
「そうよ。あんたはサッカーボールがクッションになってかすりきず程度ですんで奇跡だったわね。」「ああ…そうだ。」
「とんだドラ息子ね。」
「ああ。」
「あんたとは今日でおしまいよ。」
「え!まじかよ!」
「bye.」
バタムっ!
「う…なんで…なんで…」
ジャクソンはそのまま眠ってしまった。
そして起きた。
枕元には一枚のCDが置かれていた。
「だれだこんなとこにCDおいたやつぁー。」
裏返すと…
「ジャクソン、女なんかいくらでもいる。おまえはこれでラバダブマスターになれ
ロブ」
「トーチャーン!!!」
その年…
最強deejayブジュ・ジャクソンが誕生した。
彼のCDはオケが一曲だけ入っていた。
そのなは
「HEAVENLESS」
完
Rest In Peace.


