今日もまた、陽は昇る -3ページ目

バレー男子おめでとうございますo(^-^)o(泣)

それにしても16年ぶりだったんですね。バレーは小学校の頃にやったきり離れてますが、いやはやオリンピックや世界選手権となると種目問わず熱くなりますね!

日本代表として、世界に立ち向かう姿は雄々しいものです。

日の丸がどうとか、君が代がどうとか、そういう話しは大事ですが、若い世代の我々は、過去の歴史踏まえた上に、また新たな歴史を作り上げなければならないと強く信じてますし、過去の過ちを認め前進していくパワーを若い世代の我々は発揮していくべきなんです。

やはりスポーツはスカッと爽快!フレッシュな気持ちを与えてくれますね(^_^)
男女ともにバレーは北京ですね、野球も頑張って欲しい!星野さんヨロシクo(^-^)o

ガッデム東京駅。



もう、マジで疲れんねんよなあ。大阪、神戸とか比較にならんしぃ。


東京。


こんなとこに都市直下型地震が来よったら、えげつないことになりまっせ。


で、観劇中に地震か来たらどうなんのか。舞台でも映画でも、完全な密室空間。大パニックで人的被害や二次災害も避けられんで。

東南海地震が果たしてどのようなものか。四川省大地震を見ていると、国の民間の個人レベルの防災意識、防災対策がうまく噛み合わんと、しゃれにならんわなあ。

アントキノ猪木で、イイデスカーッ!!?

ブログネタ:もし有名人に相談できるなら誰にする? 参加中
相談するなら、アントキノ猪木にしてみよう。

きっと素晴らしい答えが返ってくるよ。

ホンモノじゃなく、アントキノ猪木。

ちっちゃい悩みなんか叩き潰してくれるよ。

元気デスカー


元気デスヨー


アントキノ猪木と友達に。

歴史に埋もれしアニメ①

【地球防衛企業ダイ・ガード】

1999年、私が高校受験の時にテレビ東京系で夕方6時から放送をしていました。火曜日だったかな?水曜日は無限のリヴァイアスっていうアニメをやってました。

このアニメ、ロボットアニメなんですけど一味も二味も違う。自然現象として異界より来たるヘテロダインという未知の脅威に対する兵器、それがダイ・ガード。それを所有するのが21世紀警備保障という民間警備会社の広報2課。そこに所属する3人のパイロット、赤木駿介、桃井いぶき、青山圭一郎。そこに戦術アドバイザーとして、安全保障軍から派遣された城田監査官との軋轢が物語を面白くしてます。なんとなく踊る大捜査線の構図に似ているので、個人的には面白かったです。

軍と民間の対立。

本当に守るべきものはなにか。

ヘテロダインとは何なのか。

仲間の大切さ。

真実に向き合う勇気。

かなり重厚な作りで、普通のロボットアニメにはないテイストがあります。
予算や修理費用に頭を悩まし、自衛隊のヘテロダインに対する実戦許可を下ろすための法改正を進める軍と政府の駆け引き、社内派閥闘争などなど、大人が楽しめる、そして熱くなれるアニメ作品です。

軍寄りの城田監査官が正義を貫く赤木の熱い信念に心動かされていく様は、見ていて感動します。他のパイロット2人のエピソードもグッときますよ(^_^)

あまり知られてないようなので、9年も前の作品なんですが、是非見ていただきたいアニメ作品ですね。

純粋に真っすぐな気持ちいい爽快なアニメであること間違いなし!

何回食べても美味しいラーメンズ

今日は夕方から養成所仲間のM君に会って来ました。この前のポエティックに来てくれたのでその感想も聞きたかったので(^_^)

年下だけど養成所同期の子と芝居論を語りまくるのって楽しいですね!しかも偶然にも考え方が似てるから余計盛り上がります。私のお気に入りの子です。M君となら、これから一緒に芝居していきたい、刺激しあって声優の道を歩いて行ける、そんな気がしますね。

レッスンでもプライベートでも、お互いがお互いを補い合ってる仲。

大切にしていくであります!

あー、にしてもラーメンズええわ~、ある意味癒される(笑)頭クリーニング!明日からバイト再開だし、ガンバロ(∪o∪)。。。

山寺さんが羨ましい。



三谷幸喜さんのマジックアワー、早く見に行きたいですね。

三谷さんといえば、コメディー!

『ラヂオの時間』

『みんなのいえ』

『笑の大学』

『THE 有頂天ホテル』

映画は有名どこは見たし、ドラマはというと

『古畑任三郎』

『合言葉は勇気』


…あ

全然見てない(笑)『王様のレストラン』とか『総理と呼ばないで』『HR』『今夜宇宙の片隅で』『新撰組!』とかとか!

ヤベェ(^O^)どうにかして見たいわ~(ノ゚O゚)ノ


とりあえず、まずは『マジック・アワー』ですね☆

でもね、舞台はチケット取れないんですよ(T-T)すごい人気で、いつかは見に行きたい。

おそらく真骨頂は舞台にあるんじゃないかなあ、三谷コメディーは。

梅雨、ということはもうすぐ夏

いやあきました梅雨。あれ?梅雨前線はまだなの?調べなきゃ(笑)

ポエティックが終わり、一息入れて養成所の課題台本に取り組んでます。


題して「華々しき一族」。ポエティックと全然赴きも種別も違う愛憎喜劇です。昭和10年くらいの設定だから、かなり面白いんですね。ご存知の方はわかるかと思いますが、今からすれば冷蔵庫、シェイカー、テニスなんてものがあるお家。



セ~レブ~(笑)


もう立ち稽古に入って役も自分で選んでる段階ですが、なあに、やりますよ私ゃ(+_+)

自分の5年先10年先を理想像として描く、そして目標を決めたら逆算して今何をしていけばそこに辿り着けるかを考える。
カリーさんからのアドバイス、素敵ングですよ☆

ポエティック韓流祭り!2008年に参加させていただいて。

 5月30日~6月1日の3日間計6ステージで催されました今回の「ポエティックシンフォニー」に、役者として参加させていただけて心から嬉しかったです。言葉になんて表すことのできないほどの喜び慶び!!

私自身、今回が東京での初舞台。もっといえば、デビューしちゃったわけなんですが(・∀・)いえいえ!デビューということは、そうですよ?これからがスタートなんですよ!?わかってますって~!!!wそんな素晴らしい舞台を用意してくださったスタッフの皆様方にもほんとう頭が上がらない。

 

 たとえば、受付に常時いらっしゃった制作の下山さん、前田さんの事務所の柴田さんのお仕事を開催中横で拝見させていただきましたが、いやあすごいなあ・・・と。舞監さん音響さん照明さん広報さんなどなど!そんな裏方の方がバシッときめていただけて我々は初めて舞台に立つことができる。当然なんですけど、その姿を目の当たりにして改めて、舞台っていろんなことを教えてくれるものだなって、人間的に成長できる場所なんだなって。


 これから前田さんの会社「フロントフィールズ」も規模拡大して、世界的アプローチをしていくそうです。会社概要、皆さんも読んでください。僕はこれを読んで、前田さんの活動に感銘を受けたので、これから何かお手伝いできればと思っています。未熟な僕ですが、もちろん理想はあります。その理想と近いものを前田さんは既に実現に向けて実行されていると知ったのです。自分ももっと人間として心を磨いて、いつか前田さんのお仕事の力になれるよう、努力に努力を重ねる努力を日々の中から少しずつ実行していこうと、今回の舞台で決意しました。

ポエティック韓流祭!2008、無事終幕しました(^O^)

3日間、計6公演、8年目のポエティックシンフォニーが関わってくださった全ての人の力で、その歴史に新たな1ページを刻むことが出来たと、1個人として確信します。

思えば5年前、不思議な縁で前田さんと知り合い、それ以来ポエティックの魅力に引き込まれて神戸での公演には必ず見に行っていた。

人間として、役者として僕に愛の鞭をくださる人として、そして同郷の大先輩として、これからも微力な力を使っていただけたらと、というか使ってください!(笑)そのためにもハートを動かす日常を意識しないと。

今回の公演、不思議と緊張はあまりしませんでした、やはり楽しむっきゃないっ!ていう意識が、変な緊張をすっ飛ばしてくれたんでしょう(^_^)本番直前に励まして下さった皆様に感謝感謝<(__)>

次もポエティック出たいなあ、観てもいいし更に自ら作品世界に関わると、世界が変わって見えるんですよね。ダイレクトに日々の生活に語りかけてくる。本当にそれでいいのかと。真に大切なものはなんだと


さて、次に向けて”日常に感動する”ことを心掛けましょう。

The Seventh night of July

キター(ノ゚O゚)ノ



大空に一発でかい花火打ち上げますよ!出演者5人の魂を一つに、本日16時、東京芸術劇場小ホール2に七夕の奇跡が起きる…


咲かせましょう、命の輝きを。