こんにちは!栗原公子です。
先日、生徒さんより、ご質問が届きました。今晩は、3ついただいたご質問のうち、2つめのシェアです。
数種類でいいです。特性と効能を学びましょう。
2.お友達からの質問なのですが、ブレンドしてはいけない精油ってあるのでしょうか?
例えば、○○オイルと△△オイルはブレンドしてはいけない、など。
(一般的にでもいいですが、その方もドテラの精油を使われています)
例えば、○○オイルと△△オイルはブレンドしてはいけない、など。
(一般的にでもいいですが、その方もドテラの精油を使われています)
結論、ブレンドしてはいけない組み合わせはありません。ドテラでもどのメーカーさんでも同様です。
ただ、このような意味合いの場合です。わたしからの返答は、こちらです。
結論からお伝えしますと、ありません。
例えばですが、塩素系漂白剤、酸素系漂白剤は混ぜたら危険ですよね。有毒ガスを発生させます。
これと同様の意味での精油のNGブレンドはありません。あったら、製品に注意喚起の表示が義務付けられます。
違った意味での、ブレンドしない方がいいケースはあります。
それは、
誰に、いつ、どこに、どれくらいの量を。
使用するのかを考える時です。
乾燥肌の顔に、抗炎症作用を目的にアロマクリームを作る。
この場合、抗炎症作用が高くても、ティートリー、ペパーミントのどちらも使用はNGです。
このように、ケースバイケースということになりますね。
おわかりになるようには、ポピュラーな精油の特性、効能を学ばれることをおすすめいたします。
誰に、いつ、どこに、どのくらいの量を。
このことについては、ライン@の登録特典で音声セミナーを配信しています。無料ですので、よろしければお聴きになってみてください。
お友達にもお伝えしてみてくださいね。
例えばですが、塩素系漂白剤、酸素系漂白剤は混ぜたら危険ですよね。有毒ガスを発生させます。
これと同様の意味での精油のNGブレンドはありません。あったら、製品に注意喚起の表示が義務付けられます。
違った意味での、ブレンドしない方がいいケースはあります。
それは、
誰に、いつ、どこに、どれくらいの量を。
使用するのかを考える時です。
乾燥肌の顔に、抗炎症作用を目的にアロマクリームを作る。
この場合、抗炎症作用が高くても、ティートリー、ペパーミントのどちらも使用はNGです。
このように、ケースバイケースということになりますね。
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精油の、ゼッタイNGな組み合わせはありません。ただ、好ましくない組み合わせはあります。
あなたも、誰に、いつ、どこに、どのくらいの量を。これを、考えてみてくださいね。
そして、こちらでは、精油10種の特性と効能と、ポピュラーな使い方をお伝えしています。
アロマ&スパイス ローズマリー
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・これを読めばお薬が減らせたアロマがわかります。
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