こんにちは!栗原公子です。
先週、みなとみらいパシフィコ横浜で、ドテラジャパンコンベンションが開催されました。
コンベンション中の、アロマを医療に取り入れているドクターズスピーチの内容を、先日よりシェアしております。
今晩は、3人目の産婦人科医師のスピーチをシェアしますね。
大分県の産婦人科医師のスピーチ
・院内全体にアロマをデフューズ。
・疾患に合った処方、軟膏の選び方。
●PMS、更年期障害、妊活の改善、緩和に。
・ホルモンバランスを整える規則正しい生活
・運動
・体を冷やさない
・ストレスケア=アロマテラピーを取り入れる
【症例-カンジダ膣炎】
通常は、ステロイド軟膏の処方だが、アロマを配合した自然素材で作成する軟膏を処方している。
痒み、痛みに抗炎症、鎮静作用の高いラベンダー精油メイン、フランキンセンスなどを使用。精油濃度0.5~1%。
婦人科系薬は、依存性の可能性も。必要以上の投薬にならないようにすることが大切。
●アロマテラピーを外来に。
補完代替医療として、アロマテラピーへの期待。
アロマテラピーは、体のみならず、心のケアも同時に行うことができるからだ。
いかがでしょうか?
アロマテラピーは、女性が取り入れやすい自然療法のケアです。
ですので、、婦人科の医療には、効能としてもピッタリということなのですね。
あなたも、女性特有の不調のお悩みをお持ちでしたら、アロマでケアができるのです。
明日の夜は、循環器科医師のスピーチをシェアします。お楽しみに^^
アロマ&スパイス ローズマリー
鎌倉市笛田5丁目 八雲神社交差点近く
お電話 090-7825-8523
10:00~18:00
定休日 土・日・祝日
・これを読めばお薬が減らせたアロマがわかります。
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講座は、鎌倉、大船、横浜、二俣川、横須賀、逗子、葉山、辻堂、藤沢、平塚をはじめ、全国から受講いただいています。
アロマで花粉症対策、あせも、かゆみの皮膚トラブル、インフルエンザ対策、女性のアンチエイジングと薬膳を学べます。