そもそも、なんで日焼け止めを塗るのか、考えてみてください^^ | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

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そもそも、なんで日焼け止めを塗るのか、考えてみてください^^

こんにちは!栗原公子です。

夏のスキンケア製品の中でも、特に気になるのって、やっぱり日焼け止めではないでしょうか?

女性は、ご自身とそのお子様に使用するのが、1番、気になるトコロですよねー。

そこに、アロマの効能を足すとすれば、あなたは、どの精油種類を使いますか?

アロマの実践をされているのなら、あなたも、考えてみてくださいね^^

日焼け=やけど

なので、皮膚の再生を促したり、炎症を鎮めること、こどもも使えることなどを総合して、一番使いやすいのはラベンダーかなと考えました。

他にティートリー、ローズウッドなんかもアリでしょうか。

ラベンダー+ティートリーは先生も日焼け止めミルクに入れてくださってますよね!

お陰様で大活躍で守ってくれてます。

夏はまだまだこれから!なのでまたお世話になるかと思います。

宜しくお願いします(*^^*)

日焼け止めに限らず、何でも「誰が」「どんな目的で」使うのかを考えると精油もかなり限定されてきますね。

面白いですね!

いつも面白くて、ちょっと考えさせられるメルマガをありがとうございますm(_ _)m


つい最近、日焼け止めに配合する精油種類について、ご質問を受けました。ですので、あなたも、考えてみてくださいね。と、昨晩、メルマガで広く問うてみました。

こちらのお声は、お返事をくださったのです。

日焼け止めは、皮膚に塗りますよね。皮膚トラブルに使う精油って、いただいたお声の通り、ラベンダーが鉄板です。小さいお子様に使用するのでしたら、なおさらです。

そこに、他の種類も足すのでしたら、テイートリー。そして、これまたお声の通り、ローズウッドなんかがいいですねー^^

ポイントは、皮膚トラブルを解消に導く精油を使うことです。

湿疹、かゆみ、炎症、水いぼ、そして、日焼けを予防、解消できる可能性の高い精油です。

精油は、そのシーンによって、いろいろな使い方ができます。

例えば、ラベンダー。

リラックスには、ディフューザーなどで吸入。皮膚トラブルには、スキンケアとして塗る。ブレンドした時に精油同士のバランスを取ります。靴擦れなどの急な痛みには、原液塗布でもOKです。

次は、ペパーミント。

眠気覚ましや、吐き気に香りをそっと嗅ぐ。頭痛時は、こめかみに少量塗ってみる。夏の季節には、ゴミ箱に直接垂らして、ゴキ予防 笑 重曹に混ぜて、ヒンヤリスッキリの入浴剤として。

そして、大人向けの日焼け止めに配合すると、メイク前のお肌の引き締め効果を期待できます。

いかがでしょうか?

1つの精油が、シーンによって、いろいろな使い方ができるのです。そして、他精油にも、同じことが言えます。

ただ、シーンを先に考えると、向いているのと、向いていない精油が導き出せます。この場合は、日焼け止めですね。

そのパターンを知ると、精油を選択することって、ホントウにカンタンにできるようになります。

「何でも「誰が」「どんな目的で」使うのかを考えると精油もかなり限定されてきますね。」

その通り!

生徒さんのお声通り、面白いでしょ?^^

あなたも、「誰が、どんな目的で」にフォーカスしていく事を覚えると、精油の選択って、カンタンに導き出せるようになりますよ。

お声をお寄せくださった生徒さんも参加したセミナーでも、お話させていただきました。

あなたも、動画と特典のカンタン早見表で、おうちで導き出せるように、なってくださいね^^


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