婦人科系の病気には何のアロマが効くの? | ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

ママと子供の免疫力が上がる!薬を減らせるアロマテラピー

子供の薬がどんどん減って、ママの自信がUPします!


アクセスして頂いたみなさま こんにちは!

副作用がない安心安全アロマのお薬 アロマ&スパイス ローズマリーの栗原 公子です


先日、同級生との忘年会でこんな事を聞かれました



「婦人科系の病気には何のアロマが効くの??」



ここでいう病気とは、子宮内膜炎・子宮筋腫等の事です



わたしは即答しました


「う~ん、、その病気に直接効くアロマはないよ~」



そう、何の不調・病気に対してもですが、あくまでもアロマはサブ的な役割で活躍するものです


婦人科系の疾患をやわらげるアロマは、ホルモンバランスをとるゼラニウム・ローズ・クラリーセージ

血行促進作用があるローズマリー・レモン等

アロマはその時々の症状にあった精油を使っていく・継続していくのが改善の手助けになります


じゃあ、何が一番大切かって何度もブログでお伝えしていますが、やっぱり生活習慣と食事です


女性特有の不調・病気はまず体を冷やさない事が大切です


特に冬になるといろんなメディアで、

「あなたのからだ冷えています」

というフレーズ 良く見たり・聞きませんか?



子どもの免疫力が上がる!副作用がない安心安全アロマのお薬:鎌倉








ここでちょっとおさらいのつもりで書いてみます


問題です 


*コーヒーを1日2杯以上飲む


*たばこを吸う


*お酒(特にビール)が好き 


*毎日朝に冷たいジュース(スムージー含む)を飲む


*生野菜サラダが好き


*ヨーグルトが好きで良く食べる


*夜に良く果物を食べる


*足が冷えて夜なかなか寝付けない


*車での移動が多い


*冬はもちろん夏も乾燥肌で悩んでいる


*冬でもシャワーで済ませてしまう


*家の中で冬に寒いと感じても、靴下をはかない

 


などなど、上記は全て冷えにつながる事です

さあ、あなたはいくつ当てはまったでしょうか?


現在、冷えていないと感じていても当てはまった数が多ければ多いほど注意・改善が必要です


上記の事をクリアーしつつ、アロマ等の自然療法を取り入れてみましょうニコニコ