やべえ。
小説公開中なのにどうしても書きたい題材を見つけてしまった。
ご飯食べたら執筆に取り掛かります。


 その前にアニメ感想どぞー(・ω・)/



・花咲くいろは 4話

$苺ましまろってそもそも何だろ

ゴムゴムのバズーカ!!




・電波女と青春男 2話



 ちょっとOPが良いと思い始めてきた。


 魔法少女ものにはお約束のマスコットキャラがまさかの黒幕という前代未聞のネタを扱ったまどか☆マギカが一大ブームを巻き起こした。
ていうかまだ過去形にするのは間違ってるかも…。


 さて。
そうなると次はハーレムもののお約束である美少女ヒロインが黒幕のアニメとか出てくるのは必定でしょう。
3話目でエリオがミュータント化とかくるー?
黄色い子の首が飛ぶ展開くるー?

苺ましまろってそもそも何だろ


 ま、
原作ありきのラノベアニメだし、
出るとしたらやはり夏以降かな(・ω・)

3.良い子と悪い子



 今日は体育がなくて平和だ。
うざ子と二人三脚の練習をしなくて済む。
しかしなんだかちょっと物足りない気がする。


 机に顔を伏せてもぞもぞしていると、聞きなれた二つの声が耳に入ってくる。
ハキハキガミガミした声と、おどおどぼそぼそした声。
またいつものだ。
「うざ子! 亀梨のこと泣かすなよ」
俺は勢い良く椅子から立ち上がり、目力(めぢから)でそう言ってやった。



 亀梨 良子。あだ名はE子
とろくて要領が悪いけど愛くるしい憎めない女子。
本名やあだ名のとおり「良い奴」だから、マナブとは別の意味でクラスの人気者だ。
そして二日間引っ張ったけど、これが最近付き合いだした俺の彼女である。




「うざ子にはもう関わるなって言ったろ。あいつ性格最悪だからな」


 校庭のベンチに並んで座りながら彼女をフォローする。
亀梨とは家の方角が校門の時点で真逆だから、一緒に登下校なんて素敵なイベントが起こらない。
俺が送っていけばいいんだがそこまでするのはまだ照れくさい。
だから人目につきにくいこの場所で少し喋ってから帰るのが最近の放課後の日課なんだ。



 少し冷たい風が吹く。
そろそろ本格的に夏が終わりそうだ。
風が止むのを待つようにして亀梨が俺に話しかけてくる。
「なんでみんな野原さんのこと、うざ子って呼ぶの?」


「そりゃうざい奴だからだろ」
「宇佐子って名前、私は好きだよ。
うさぎさんみたいで可愛いもん」


 ほわほわした声でウサギをさん付け。
こういうキャラクターがクラスで受け入れられる要素なんだとしたら、俺は人気者になれなくても良い。
皮肉たっぷりにして返してやる。


「うさぎは可愛いけどあいつはうさぎじゃねーだろ。
人間だよ。人間科せいかくわ類のうざ子って動物」
「それひどーい!
野原さん可愛いもん。
うさぎの被り物とかしてきたら似合いそう。語尾に"ぴょん"を付けて」


 笑いながらそう言って、両手首を招き猫みたいに折り曲げる俺の彼女。
「うさぎが"ぴょん"なんて鳴くかよ」
そのツッコミで亀梨、まさかの大笑い。
つられて俺もゲラゲラ大笑い。



 なんで亀梨 良子と付き合うことになったんだっけ?
愛嬌があって親しみやすい性格だけど、顔の方は決して可愛いとは言えない。むしろブス。
可愛い女子に悪口であえて言う意味でのブスじゃなくて本当の意味でブスだと俺は思う。
女は恋をすれば可愛くなるって言うけど今のところそんなに可愛くなった感じがしないし。



 彼女とベンチで別れた後、
夕日に照らされた野原 宇佐子の横顔を眺めながらそんなことを考えていた。


 思わず見とれてしまっていた、のかもしれない。
やはりうざ子はうざいけど可愛い。

 まーこが帰ってきたあああああああああああああああああ!!


 めっちゃ歯が痛いんだけど、
まーこ成分で一週間乗り切れるわー♪
アニメ感想いきまーす。



・「C」 2話

 タイトルみじけぇ!

 戦闘シーンが入ったけどそれはオマケ。
戦いを通してお金というものをテーマに物語が繰り広げられる感じ。
面白いと断言はできないけど、
監督の件といいやはりどうしても期待してしまうな♪






・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 2話

 タイトルなげぇ!

$苺ましまろってそもそも何だろ
 はい経済格差。

 オタクの間で特に評価が高い気がするが、
ぶっちゃけ『めんまが可愛いから』ってのが好評価の一番の要因だろう。
僕も重度のオタクにしてロリコンだからその気持ちわかるよー(・∀・〃)


2.ウサギとカメ



 なんで二人三脚なんてしなくちゃいけないんだろう。
無意味じゃん。
一人ずつ並んで走ったほうが速いじゃん。


 そんなことを考えながら俺は隣りに目配せ。
うざ子は今日も可愛い。
そして今日もうざい。
相変わらずヒモを結ぶのに時間が掛かったし、始めたらまた「触らないでよ」だ。
でも触らずに二人三脚なんて絶対に無理なので俺達は互いの裾をチョンと持つ妥協案を採用した。



 昨日より風が強い校庭。
一歩踏み出すたびに隣りの奴の長い髪がピシピシ頬に当たる。
髪の毛までうざ子かよ。
次の瞬間、うざ子の歩幅が極端に狭まりバランスを崩して前のめりに転倒。
またヒザに砂が付いた。


「もっと歩幅あわせろよ」
 俺はうざ子を責める。
するとうざ子も俺を責める。
「飛山の足が短すぎるのよ、この短足」
「人が気にしてること言うなこの……!」


 この……! の後の言葉が見つからない。
見た目コンプレックスだらけの俺と違ってうざ子のルックスは非の付け所がないんだ。
外見だけならな。


「それから、私の胸じろじろ見るのやめてくれる?」
「見てねーよバーカ。うざいんだよ」





 本当は見てた。
見ない奴のほうがバカだ。


「うん。あの胸は絶対に見る」
 いち早く着替え終わったマナブが俺の語りに割り込んでくる。
「うらやましいと思うなら代わってくれよ。
俺あいつ苦手だー。
ちょっと可愛いからって調子こきすぎだぜ。
そのくせあいつ女子だから、暴力振るったら俺だけ怒られるし」


 マナブに話した項目以外にもうざ子のうざい所はいっぱいある。
全部とり挙げてたら休み時間が終わってしまうぜ。
俺よりちょっとだけ背が高いのも気にいらねえ!


「せっかくだから触っちゃえばいいじゃん」
「何を?」
「胸」
マナブは時々突拍子もない。
「不可抗力で済ませろって。
嫌われるくらいのダメージであれ触れるなら安い買い物だぜ」


 マナブは巨乳好き。
うちのクラスじゃ男子はおろか女子もみんな知ってる。
それでもモテるのはやっぱり顔のせいか、家が金持ってるからか。


「いいよ別に。それにおれ、彼女いるし」
「まじめだなー。
胸触るくらい浮気のうちに入らねーって」
さすがイケメンは言うことがスゲェや。
「うざ子のなんか触りたくないだけだ。
それに、ちょっとでも触れようものなら嫌われるだけじゃ済まない気がする」
ここぞとばかりに被害者ぶって学校中に言いふらしてるうざ子の姿が目に浮かぶんだ。
「そっかー。……え、イテヤン彼女いんの!?Σ ゚ ゚  ( Д )」





 あんなに驚くことはないだろ、と思った。
でもちょっとしてやったりな感じがして嬉しかった。

 オリジナル小説の更新期間に入りましたー♪
毎朝6時ごろに更新されるので是非読んでくださーい☆


 アニメ感想記事もやりまーす(・ω・)/



・アスタロッテのおもちゃ! 4話



 ロッテの世界の使用言語と文字は日本語ではない。
だけど言葉は通じるしどうやら文字も読めるみたい。
どういうことなのか解説頼む(^・ω・^)

 あと親子関係の謎や、
明日葉がパンツを履かない理由も解説タロム(`・ω・´)



・緋弾のアリア 2話

$苺ましまろってそもそも何だろ

 アリアがうざい(´・ω・`)
うざ子よりうざいですね☆
アニメの視聴を続けるのがイヤになるほどにうざかったからアリアパート飛ばして見てます。

 理子たん(金髪の巨乳)とOPの"曲は"評価できる!
これで動く戦闘シーンが入っていたら神OPだったのに~(´・∀・`)




 以上です。

1.イタヤとうざ子



「はーい、それじゃ好きな人とペア組んで」


 青い空、白い雲。そして教師の軽快な掛け声。
生徒達はもたもたと立ち上がり、お尻に付いた砂を払い落としながら談笑を始める。
二人三脚の練習なんてかったるいもんだ。
とっとと仲の良い奴を見つけてさっさと終わらせてしまったほうがいい。


「マナブ、一緒にやろうぜ」
「悪いイテヤン。他を当たってくれ」


 あっさり断られた。




苺ましまろってそもそも何だろ


 最近になって気付いたことがある。
俺は友達が少ないって。
同じ小学校から来た奴らとはクラスが離れ離れで、一緒なのはあそこにいるマナブだけ。
マナブは新しいクラスで男子にも女子にも好かれているけど、俺は……



 んなことはどうでもいい。
そんでもって、俺の二人三脚の相手は同じくあぶれた奴を無理やりくっつけられた。


 こいつの名前は野原 宇佐子。あだ名はうざ子
可愛いし頭もいいし胸でかいし、ちょっと美人だけどうざい。
だから男子はみんなこいつのことをうざ子って呼んでる。
黙ってれば可愛いのに。


「ま、男子女子で組むのもたまにはいいだろ。
身長も変わらんし大丈夫だ」


 だってさ。
たまにはってなんだよ。
それは教師にとってはたくさん受け持ってる生徒の内の一組だろうが、当事者にとっては初体験だっての。
「早くやろうよ」
うざ子、俺の語りの中に入ってくんなうぜえええええええ。



 しぶしぶ配られたヒモを足に巻く。
周りはテキパキ巻いてよたよた歩き始めてるってのに俺達はヒモ結びごときに苦戦していた。
俺が足をくっつけようとするとうざ子が決まって足を少し離しやがる。
「おい足くっつけろよ。巻けないだろ」
「あんま触んないでよ」


 うざっ!
「ヒモ短いんだからくっつけろ!」
と、ちょっと大きな声を出してみたせいかうざ子は黙ってしまった。
つくづくうざい女子。
顔が良いから助かってるけどこれでブスだったら本当に救いようがないよなー。
などと、健康的な細い足を横目にヒモをゆるめに結ぶ。


 こんなうざい奴と一週間も組んで練習しなくちゃいけないなんて、
俺はなんて不幸なんだー。




 そんな俺にも一ついいことがあった。
それは彼女ができたこと。

好きなハンバーガーチェーン ブログネタ:好きなハンバーガーチェーン 参加中


苺ましまろってそもそも何だろ

 ここは田舎のファーストフード「マクドナルド若杉店」。
周りに田んぼが生い茂るこの店で小さな戦いが始まろうとしている。


 ギネス記録、マクドナルドで一週間過ごす。


 破天荒優。
それが今回のギネス記録に挑戦する高校生の名前だ。
破天荒までが苗字で、名前はスグルと読む。

 事の始まりは一ヶ月前までさかのぼる。
部活仲間とこの店に足を運んだ際にそういう話に発展した、この年の頃にはよくある自慢話。
「俺なら一週間くらいマクドナルドで暮らしていける」

 そう言い放ってからの破天荒の行動は迅速だった。
ギネスブックへの登録申請を済ませ、
戦いの舞台となるマクドナルド店へ事の顛末を説明して使用の許可を取り、
学校が長期休学に入るのをひたすら待って春休み初日を迎えたのであった。

 いよいよ戦いが始まる。
彼の健康面を考慮して同じ新聞部の仲間である筆者、海崎恵が立会い兼記録係として同席することになった。

 *

『飽きた』
『たこ焼き』
『キツイ』
『石狩鍋』

 マクドナルドで一週間過ごすギネスに挑戦中の破天荒。
記録開始からまもなく半日、十二時間が経とうとしている時点ですでに限界が近づいている模様。
筆者がしりとりを切り出しても机にうつぶせたまま顔を上げなくなった。
「せっかく私が気晴らしにしりとりでもしてあげようと思ったのに」
「無理だよしりとりは。もう4回目だよ。
ていうか常に食べ物で返すのやめてくれない? 余計ツライから」

 声に抑揚がなくなってきている。
しかしそれも無理もない話だろう。
とっぷりと日が落ちて、破天荒のまぶたもトローンと落ち始めてきている。
昼からマクドナルドの高カロリーなハンバーガーやポテトやジュースだけしか食べていない。
机に積み上げられた包み紙だけでもざっと15枚。
筆者こと美少女と相席というのも心身の負担要素になっているに違いない。

「つらいのは私も一緒だよ。はい『石狩鍋』」筆者が繰り返す。
「べ、べ…、『ベーコンエッグレタスバーガー』」挑戦者は返す。
「伸ばし棒で終わったときはどっちにすればいいの?」
「何回同じこと言わせる気だー。『ガ』でも『ア』でもどっちでもいいよ」
「じゃあ『アップルパイ』」
「『インド』」
「インドかー、インドといえば昨日はカレー食べたよ。すっごく辛いやつ。
最近辛い食べ物にハマってるんだー。食べたら汗がぶわーって出てきて健康にいいんだよ」
「もうやめて(´・ω・`)」
「え?
 今、筆者の耳ににわかに信じがたい言葉が聞こえてきた気がする」
「お願いだから食べ物系で攻めるのはもうやめて」
「わかった。じゃあ『ドナルド・マクドナルド』」

 そこから破天荒はしばらく口を利いてくれなくなった。

 *

 破天荒はギネスチャレンジのルール上、マクドナルドから外に出られない。
筆者が近所のツタヤから帰ってくると挑戦者の様子に変化が見られた。
目は虚ろ、うわの空を見上げながらブツブツ独り言を呟いている。

「なめてた。
マクドナルドなめてた。
安っぽいビニールの座席に座り続けるのが苦痛すぎる。
油っこいのばっか食べてるせいか気持ち悪くて吐きそうだ、あぁ…
諦めたくない。
あれだけ大口叩いておきながら失敗したらあいつらに笑われる。
でもツライ、苦しい。
なんで俺こんなことやってるんだろう。
マクドナルドってこんなにツライ思いをしなくちゃいけない店だっけ?
春休みってもっと楽しいもののはずだろ?
今日マクドナルドにいた時間をあいつらはもっと他の有意義なことに使ったはずなのに俺はマクドナルド。
俺だけマクドナルドで一週間、マクドナルドのものだけ食べて生活なんてふざけてやがルド!
マクドナルドシネ!」

 いよいよ精神の危険が危ない様子。
語尾が侵略されはじめてきて問題発言まで飛び出してきた。
見届け人の筆者としてはドクターストップをかける義務がある状態だ。
しかし同時に、それでも机に噛り付いて頑張っている彼に言えるか。
涙を流し体を震わせそれでも耐え続けている男にギプアップするかなんて無慈悲で無責任なことを君は言えるか?

 と、そこに店員の制止が入る。
渡されたコップ一杯の水をキュウッと飲み干し挑戦者は落ち着きモードに入った。
ここで筆者が恐る恐る男に近づいていく。
彼の目は充血し血走り、今にも獲って食われそうな野生の動物のごとく凄まじい形相をしながら口を開いた。

「しんどい」
「『石狩鍋』」
「しりとりじゃねーし! しかも石狩鍋使いすぎだ」
「じゃあギブアップする?」
「うんそうする」

 決断はむっちゃ早かった。


苺ましまろってそもそも何だろ

 ツタヤはすでに閉まっているが道路向かいのコンビニは営業している。
ペットボトルのお茶を飲みながら筆者と破天荒は朝日を見ていた。

「俺は大事なことを学んだよ。
どんなに好きなものでもやりすぎはダメだってことだ。
万能の薬も用量を誤ればそれは毒になる。『良薬口に苦し』ってやつだよ」
「ことわざの使い方は間違ってるけどその通りだね。
今日は良い経験をしたじゃない。
新聞部的にも良い記事が書けそうだし、めでたしめでたしだね」

 これでギネスチャレンジは終了である。
挑戦は失敗に終わったものの得るものはあったはず。
そして失ったものも。
カメラとメモ帳を鞄にしまい、コンビニを後にする筆者を破天荒が後ろから呼び止める。

「今日は楽しかったよ。
今度ドーナツでも食べに行こうぜ、海崎部長」
「『うどん』♪」




 以上です。

 管理人ハルシオンは、マクドナルド様のハンバーガーが大好きです♪

 オリジナル小説「うさうさ!」
来週月曜から土曜の全6話を、毎朝6時ごろにアップします!


 それと最後にアップした小説、
「破天荒、マクドナルドで一週間過ごすギネス」を半分載せた段階で放置してしまっていたので完成版を明日の朝6時ごろに載せます。


 七ヶ月も気づかないとか…
毎日amebaにアクセスしてるくせに…(´^ω^`)






 本題の重要なお知らせ。


苺ましまろってそもそも何だろ

 魔法少女まどか☆マギカが最終回を迎えました。
マミした、あ間違えた。
見ました。


 あ、ネタバレとかしないのでご安心を。
告知だけでーす☆





苺ましまろってそもそも何だろ

 なんだかんだでキュウべぇは可愛いし悪意はないからキライじゃないよ(・ω・)
同じ意見の人がいたら挙手しれ~(・ω・)/

 クリアしました。(´∀`*)


 メルギトスまじつよ!
いきなりバズーカ撃ってきて主力のバルレルが即効死んだときにはリセットしようか本気で迷った。
ポワソやパッフェルも死んで、ケイナは特に活躍することもなく…
ケイナ序盤は重宝してたのに終盤になるにつれ使いにくくなる点は1のガゼルとかぶるんだよなー。



 つーかメルギトスはなんなんだあれ?
一回も攻撃しないターンもあれば、最終ターンは4回連続攻撃してきたりこんなの絶対おかしいだろ。
とりあえずルヴァイドがダブルアタック覚えてなかったら倒せなかった。
そんくらい苦戦しましたがなんとか倒せましたとさ。



苺ましまろってそもそも何だろ

 あとエクスは新八の声で源罪(カスラ)とか言うな。
ネスやアメルがわーわーやってる間あの攘夷浪士の顔が頭から離れなかった!





 そして感動のエンディング。
今まで笑って旅してきたトリスがずっとツライ顔をしてて困った(´・ω・`)
辛いときも苦しいときも笑っていられたのは隣りにあの人がいたからなんだ。
約束が果たされた時のトリス最高に可愛かった! リア充爆発しろ♪
爆破の衝撃で幸せ成分撒き散らしながら末永く爆発しろ☆


 アメルルート(マグナ視点)もニコ動で見た。
こっちもラブラブだなw(・∀・)ニヤニヤ リア充爆発しろ。
爆破の衝撃で白い燃えちまえ(`・ω・´)


 問題は男同士。
本当にマグナ相手でも同じ展開なの?wwww





 なんにせよこれでサモンナイト2、攻略完了です。
あとはニコニコ動画でいろんなエンディングを見つつ、
ぼちぼちジアビス(PS2)始めていこうと思います⊂(^ω^)⊃