暦という表記について調べてる最中に、こちらのブログ投稿で13の月の暦の英語表記について知ることができて。

13の月の暦 宇宙と身体のリズムダイアリー 2月13日 KIN 111

https://ameblo.jp/chiyonsohimu/entry-12439663091.html


引用
》「コズミック・ダイアリー」は、日本人向けに考えられたタイトルで、世界では「13moon Almanac of Synchronicity」というタイトルで発売されています。


コレを知ってすごくホッとしたんすよね。

13moon Calender という表記はみたことあったんす。

で、
その表記をみたときわたしなぜかものすごくガッカリしたんすよ。なんでこんなにガッカリするのか、その理由はちっともわからないでいたので、ただただガッカリさせていたってだけなんすけど。

で、
今回のこの「13moon Almanac of Synchronicity」という表記をみてものすごくホッとした。

だから「なんでだろ?」と不思議におもい。凝視してみたんす。

Almanac
この単語は初対面。ドキドキしながら凝視。

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で、
わたしの中にある「暦に対しての認識」にピントがあって。なるほどね、と。
スッキリして腑に落ちて。

暦ってカレンダー・Calenderって表現・認識されてますでしょ。
わたしこのカレンダーって表現は暦の機能(能力)の一部しか表現されてないよな、とおもえていたようなんす。

それで13の月の暦をCalenderと表記してるのをみてものすごくガッカリしてたようなんすよね(笑)

13の月の暦がAlmanac of Synchronicityと表記されてるのをみてようやっとホッとできた。

・13の月の暦の機能(能力)
・暦の機能(能力)
それを的確に表現できてる、そうおもえてホッとしたようなんすよね。

暦・コヨミという音だと、
コヨミというチカラの中にCalender的なチカラが内包されてるって捉えられるので違和感は出ないんだけど、

暦=Calender(キリッ!って言われてしまうとわたしは違和感大噴火なんすよね。ほんといちいちは面倒くさいヤツですやね(笑)

わたしの暦の認識には英語表記だとalmanacのノリの方が近いなぁって。
Calenderはそのalmanancに内包されてるとゆーか。

で、
わたしの中の暦のノリを言葉(形式)に落としこんでみたらこーなりました。

暦(almanac)=エフェメリス(ephemeris)天象の預言書(予報暦)+日を記述するための「基準」としての暦(カレンダー機能)

あー スッキリした。


自分が気持ちよく存在するための情報処理。情報変換(更新)作業。


ヒトってのは情報体でもあるわけなんですよね。だから、こーいった情報処理作業をやるのとやらないのでは大違いで。

なので地味にセッセとこなしていて。


情報処理作業を意図的にこなすようになれてからはホントどんどん心身が軽くなりました。


情報の溜め込み状態=便秘、

そう捉えると過去のあの苦しさは当然のことだったんだなあって素直におもえたとゆーな( ^ω^ )