パンパカパーーーンな毎日。
そんな感覚的なことがピピピって分かり合えちゃうパートナーと、気分をリセットしにお気に入りのお店へランチにビューン!
ポカポカした陽だまりの窓側の席に座ると、グラスのお水がキラキラ光って机に影を落とす。
ただそれを眺めているだけで和んじゃう。
これってかなりヤバイんじゃないの、自分?!
って突っ込みを入れながら人間ウォッチングしたり、シェフの動きを観察していると、不思議なんだけど自分の中でズレていた時間が少しずつ噛み合ってくるのを感じる。
よし!あと少しだけ頑張れそうな気がしてきた!
そんな感覚的なことがピピピって分かり合えちゃうパートナーと、気分をリセットしにお気に入りのお店へランチにビューン!
ポカポカした陽だまりの窓側の席に座ると、グラスのお水がキラキラ光って机に影を落とす。
ただそれを眺めているだけで和んじゃう。
これってかなりヤバイんじゃないの、自分?!
って突っ込みを入れながら人間ウォッチングしたり、シェフの動きを観察していると、不思議なんだけど自分の中でズレていた時間が少しずつ噛み合ってくるのを感じる。
よし!あと少しだけ頑張れそうな気がしてきた!
ここ最近は毎日が全力疾走の100Mダッシュを繰り返しているような日々だ。
脇目もふらず、ただひたすら時間との競争をしているかのよう。
余裕が全くない・・・(泣)
そんな日々でも、それを不満に思うか、必要とされ自分が何かの役に立てて満たされていると思うかでストレスの感じ方が随分違うんじゃないか。
私は常に後者でありたいと思っている。
自分がそこに存在していることで、少なからず誰かの、そして何らかの為になることをしたいいのだ。
そんな100Mダッシュの日々だと思っている。
脇目もふらず、ただひたすら時間との競争をしているかのよう。
余裕が全くない・・・(泣)
そんな日々でも、それを不満に思うか、必要とされ自分が何かの役に立てて満たされていると思うかでストレスの感じ方が随分違うんじゃないか。
私は常に後者でありたいと思っている。
自分がそこに存在していることで、少なからず誰かの、そして何らかの為になることをしたいいのだ。
そんな100Mダッシュの日々だと思っている。

紅葉を愛で、更にはライトアップで演出された京都の街を堪能する贅沢な時間。
予定通り嵐山花灯路の初日に出向いてきましたよー
竹林の小径~渡月橋まで行炉が足もとを照らし、イルミネーションとは異なった幻想的なライトアップが美しいのです。
うっとり。

渡月橋の畔からから観たの山の紅葉は、赤や黄色といった紅葉イメージを変えますね。
寒さも忘れて、中の島公園に座ってしばらくこの景色に見とれてしまったのです。







