京都④ 嵐山花灯路の気球灯篭(番外編)幻想的な紅葉に見とれている横では、気球灯篭が川岸を美しく演出していました。間隔をおいて時々炎が入ることで、遠くから見るとそれは行灯のように、近くから見るとカラフルな提灯のように。近寄ってみると、手動で炎を操っていることにビックリ。ボォォォォォーーーって音と伴に炎がひかり、気球もそれに合わせて膨らむのが分かります。いつか気球に乗って空を飛んでみたいな。そんな新たな野望を胸に秘めたのです。メモメモ。いつか実現するぞ!