幻想的な紅葉に見とれている横では、気球灯篭が川岸を美しく演出していました。
間隔をおいて時々炎が入ることで、遠くから見るとそれは行灯のように、近くから見るとカラフルな提灯のように。




近寄ってみると、手動で炎を操っていることにビックリ。
ボォォォォォーーーって音と伴に炎がひかり、気球もそれに合わせて膨らむのが分かります。
いつか気球に乗って空を飛んでみたいな。そんな新たな野望を胸に秘めたのです。メモメモ。いつか実現するぞ!