パンパカパーーーンな毎日。
そんな感覚的なことがピピピって分かり合えちゃうパートナーと、気分をリセットしにお気に入りのお店へランチにビューン!

ポカポカした陽だまりの窓側の席に座ると、グラスのお水がキラキラ光って机に影を落とす。
ただそれを眺めているだけで和んじゃう。
これってかなりヤバイんじゃないの、自分?!
って突っ込みを入れながら人間ウォッチングしたり、シェフの動きを観察していると、不思議なんだけど自分の中でズレていた時間が少しずつ噛み合ってくるのを感じる。

よし!あと少しだけ頑張れそうな気がしてきた!