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~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

今度は、カンテレ(関西テレビ)様より、『アンメット ある脳外科医の日記』の番組オリジナルクリアファイル(非売品)に見事当選!

 

 

カンテレ・フジテレビ系列の月10枠のドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』が最終回を迎えるに際して、カンテレ(関西テレビ)の公式LINEアカウントに簡単な感想をコメント入力していたのですが、その返礼品として、抽選で5名様に番組オリジナルクリアファイルをプレゼントされるということだったみたいですが、そのコメント入力をした事も半ば忘れていたのですが、まさか私に、今回もわずか抽選で5名様のみの稀少なプレゼントに当選するとは露とも思ってもいなかったので、まさに「瓢箪から駒」のことわざのような状態で、嬉しさ半分驚き半分といった気分でした。

 

 

 

 

カンテレ「みよか」編集部御中。

 

 拝啓、貴編集部、益々ご清栄の事とお慶び申し上げます。

さて、この度は、数多くの応募者がいた中、私に『アンメット ある脳外科医の日記』の番組オリジナルクリアファイル(非売品)を見事当選させて下さり、本当に有り難うございました。

 

今回いただいたクリアファイルは大好きになった番組の記念品としても、大切に使わせて頂きたいと思っています。

 

またカンテレの番組を観て応募したいと思っておりますので、その節にはどうか宜しくお願い申し上げます。

 

敬具

 

 

【人物相関図】

 

 

 

 

 

 

〇Netflixでも全11話を絶賛配信中ですので、ご興味が惹かれた方は是非ご視聴下さればと思います。

 

 

 

 

 

〇上野大樹/「縫い目」Music Video 【ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」オープニング曲】

 

 

 

 

〇あいみょん – 会いに行くのに【OFFICIAL MUSIC VIDEO】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

 

先月の6月23日(日)のお昼に、両親をクルマでスーパーマーケットまで買い出しに連れて行っていた際に、ちょうどクルマのカーナビのFMラジオから、FM京都(α-Station)の「MUSIC ARROW」という番組のDJ・大矢隼佑さんより、「7月5日公開の映画『フェラーリ』のムビチケを2組4名にリスナープレゼント」をなされるという旨のお話しだったので、駄目で元々とばかり、慌ててスマホから公式Xアプリから懸賞に応募しておいたところ、なんとその一週間後の6月30日(日)に、ムビチケが当選した旨の通知のDMが届き、直ぐさま送付先住所を送信させて頂きましたらば、早速にも、翌々日の昨夜に、佐川急便の宅配便にて私の手元に届き、この映画『フェラーリ』は、以前からすごく観たかった映画だったので、そのムビチケ(劇場鑑賞券)×2枚分のプレゼントでしたので、嬉しさもひとしおでした。

 

それにしても、今回のリスナープレゼントは約640人もの応募者の中から、わずか2組4名の当選枠に私を選んで下さって、本当に感謝感激でした!

 

 

αーStation『MUSIC ARROW』担当DJ・大矢隼佑様はじめ、番組スタッフ一同様。

 

前略、この度は、映画『フェラーリ』のムビチケ×2枚分を私に当選させて下さり本当に有り難うございました。

当選したムビチケは有意義に使わせて頂きますので、今後ともどうか宜しくお願い申し上げます。

草々

 

 

このムビチケを使って、映画『フェラーリ』については、願わくば、T・ジョイ京都に日本初の上映形態として新たに誕生した、ScreenX with DolbyAtmos ででも観たかった作品でしたが、あいにくと残念ながら、この作品については、2D字幕版での通常上映しか上映予定がないみたいなので、年老いた父親を誘って、いずれかの公開館にて、2D字幕版を鑑賞したいと思っています。

 

 

 

 

〇映画『フェラーリ』の公式サイト

 

 

 

〇映画『フェラーリ』予告篇|7月5日[金]全国公開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

日本初の上映形態“ScreenX with Dolby Atmos”が、6月21日(金)から京都駅八条口近くのイオンモールKYOTO内のT・ジョイ京都のシアター9に誕生!

通常鑑賞料金に+900円の追加料金のみで体感出来るとのこと。

 

 

 

 

正面と左右の3画面のスクリーンに映像が投影され、270度の視界で映画を体験できるScreenXと、縦横無尽に音が移動し立体的な音響が楽しめるDolby Atmosを兼ね備えたScreenX with Dolby Atmos。

 

 

導入するきっかけについて、T・ジョイの担当者は「ScreenXを導入してくれているCJ 4DPLEXの方から『Dolby Atmosと組み合わせたら楽しいよね』という話をいただいて、うちも『やってみたい!』となりました」と話し、「Dolby Atmosのスピーカーを側面のスクリーンの裏に入れているんですけど、それに対応できるようスクリーンは新素材で開発してもらいました」と明かす。CJ 4DPLEXの担当者は「映像に囲まれたいなら真ん中の席、視界全体を楽しむなら後ろのほうの席がお薦めです」と伝えた。

 

〇ScreenX with Dolby Atmosプロモーション映像

 

 

T・ジョイ京都では、6月21日(金)から7月11日(木)にかけてScreenX with Dolby Atmosのオープン記念企画として「トップガン マーヴェリック」「ゴジラ-1.0」「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE」などを上映。

新作映画としては「マッドマックス:フュリオサ」「バッドボーイズ RIDE OR DIE」「キングダム 大将軍の帰還」「デッドプール&ウルヴァリン」などが同上映形態でスクリーンにかけられる予定とのこと。

(以上、映画ナタリーの記事より転載。)

 

 

当初、私もこのScreenX with Dolby Atmosの上映形態にて、『マッドマックス:フュリオサ』を鑑賞しようかとも思ったのですが、上映スケジュールの時間的な都合もあったため、他館にて、あえて2D字幕版で鑑賞。

※尚、『マッドマックス:フュリオサ』の感想については、また後日に改めてブログ記事にしたいと思っております。

 

しかしながら、今後は、是非とも、T・ジョイ京都のこのScreenX with Dolby Atmosの上映形態での劇場鑑賞にて没入感に浸り、あたかもロケ地のその場にいるかのような臨場感も味わってみたく思いました次第です。

 

 

とりあえずは、個人的には、先ずは映画『フェラーリ』で、ScreenX with Dolby Atmosを体感したいところだったのですが、現状では、残念ながら、通常の2D上映予定しかないようですので、『キングダム 大将軍の帰還』か『デッドプール&ウルヴァリン』あたりで、ScreenX with Dolby Atmosを実際に体感したく思いました。

 

 

実際のところ、移動手段が仮にクルマの場合だと、駐車場料金が平日上限最低でも700円が別途必要なTOHOシネマズ二条のIMAXシアターと比べてみますと、T・ジョイ京都で映画鑑賞される来場者は原則3時間駐車場料金が無料となることなどを鑑みれば、TOHOシネマズ二条での駐車場料金相当分(700円)に、+200円を付加するだけで、ScreenX with Dolby Atmosの上映形態で観ることが出来るとも考えられ、これは、かなりのお得感もありますよね!

 

なので、これまで京都・滋賀方面ではIMAXシアターを売りにして来たTOHOシネマズ二条にとっては、T・ジョイ京都が今回導入したScreenX with Dolby Atmosはかなりの脅威となること必至かとも思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。