自分の気持ちを抑圧したり
誤魔化したりしないで付き合うと決めた
まだまだ苦しいけど
やってみないとわからない
1番は
もう2度とあんな苦しくて辛い思いを
したくない
これが本当の自分の声だった
人に期待しすぎた
思い通りにならないと嫌だった
その思いや言葉を投げることで返ってきた
ことは、いいものではなかった
体験をもって知ることができた
やめれば自分を過剰に守らなくても済む
論破も必要なくなる
期待、執着など捨てて
人の顔色ではなく
自分が達成したいこと、やりたいこと
好きなことをとことんやらせてあげよう
そこに人のいいね!やりなよ!の
背中を押す言葉はいらない
自己責任で楽しむことだ!
