今日、ふと、NHKの、
『十時半睡事件帖』
という時代劇のことを思い出しました。
このドラマは、
今のわたし達の日常にも通じる、
「困ったな。どうしたらいいのかな(>_<;)」
と思うような、悩ましくも身近なテーマが毎回取り上げられていました。
そして毎回必ず主人公が言うものに、
「ほっとけ。」
というセリフがありました。
ネタバレになることは避けたいので、これ以上の言及は差し控えますが、
このセリフは、冷たい意味の“ほっとけ。”ではなかったんですよね。
ふと、このドラマのことを思い出したのは、今日、商店街で様々な人間模様を見て来たことが影響しているかもしれません。
お若いかたはご存じかな?
この素晴らしいドラマを覚えているかたがおられたら嬉しいなぁ
(*'▽')
と、今日はつぶやきのような記事でした(*´ω`)
では、また・・・。
(当ブログも別ブログ「重ための話」も不定期更新)