大げさ | 日記帳

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日々思うこと
50代前半 感情のデトックス
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腫瘍、良性だった ひと安心。

 

診断の結果

 

内軟骨種

 

造影MRIで診た結果生検するまでもないほど明らかな

 

内軟骨種だそうだ手術も不要

 

生活に支障なく半年から1年ごとの経過観察のみ

 

良かった

 

動揺した、突然目の前に現れた寿命へのカウントダウン

 

歩けなくなる、足がなくなるかもしれないという不安

 

自分が大黒柱故、やらなければならないことを想定し

 

周りに準備のアプローチをした

 

墓の事まで話した

 

 

心配をかけすぎてしまった

 

申し訳ない。

 

 

大げさ、大騒ぎしすぎてしまった。

 

 

 

でもまずまず大きい

 

ただ、骨の中にとどまり骨の外に接しているわけではないため

 

通常の生活、スポーツなどにも支障がないとの事

 

感じた脚の異変は特に関係なかったらしい

 

 

脚の骨の腫瘍→悪性の確率が高いという考えに至ってしまったこと

 

情報が少なすぎることも要因となった

 

だからここに書き留めておく

 

 

脚の骨 腫瘍 → 良性の事もある

 

内軟骨種は骨の中に何らかの原因で軟骨などが残ったものだそう

 

血管の塊の場合もあるようだが今回は軟骨だろうという診断

 

手術不要で経過観察というパターンもある

 

今回は半年後、1年後、年に1回を5年というペースになりそう

 

5年以降は変化なければ経過観察終了

 

医師から言われたキーワード

 

・骨に中にとどまっている

 

・骨を侵食しようとしている様子が見られない

 

・腫瘍の縁がはっきりしている

 

・腫瘍内部がごちゃごちゃっと何かが集まったように見える

 

これらも内軟骨種の診断に関わるキーワードらしい