腫瘍、良性だった ひと安心。
診断の結果
内軟骨種
造影MRIで診た結果生検するまでもないほど明らかな
内軟骨種だそうだ手術も不要
生活に支障なく半年から1年ごとの経過観察のみ
良かった
動揺した、突然目の前に現れた寿命へのカウントダウン
歩けなくなる、足がなくなるかもしれないという不安
自分が大黒柱故、やらなければならないことを想定し
周りに準備のアプローチをした
墓の事まで話した
心配をかけすぎてしまった
申し訳ない。
大げさ、大騒ぎしすぎてしまった。
でもまずまず大きい
ただ、骨の中にとどまり骨の外に接しているわけではないため
通常の生活、スポーツなどにも支障がないとの事
感じた脚の異変は特に関係なかったらしい
脚の骨の腫瘍→悪性の確率が高いという考えに至ってしまったこと
情報が少なすぎることも要因となった
だからここに書き留めておく
脚の骨 腫瘍 → 良性の事もある
内軟骨種は骨の中に何らかの原因で軟骨などが残ったものだそう
血管の塊の場合もあるようだが今回は軟骨だろうという診断
手術不要で経過観察というパターンもある
今回は半年後、1年後、年に1回を5年というペースになりそう
5年以降は変化なければ経過観察終了
医師から言われたキーワード
・骨に中にとどまっている
・骨を侵食しようとしている様子が見られない
・腫瘍の縁がはっきりしている
・腫瘍内部がごちゃごちゃっと何かが集まったように見える
これらも内軟骨種の診断に関わるキーワードらしい