こんにちは!
この頃、自宅は海辺の近くでもあり、ランニングandウォーキング
で汗かいて・身体動かして快活です !!
運動は、もやっとした頭やだるい身体をリフレッシュさせてくれますね(‐^▽^‐)
考えたいとき、落ち着きたいときはウォーキング、無心になりたいときはランニング!
みたいに、気分に合わせて、3キロほどですが、運動が習慣となってきました♩
これで、少しでも筋力ついて脂肪が減り基礎代謝が上がってくれれば、、、と思っていますが
無理なく継続していこう〜とのびのび・マイペースに行こうと思っています。(笑)
そんな健康面や食事面については日頃、ネットの記事などで情報収集andチャレンジ
しているヒラノですが、こんな記事見つけて面白いなあーと感じたのでUP。
↓↓↓
”砂糖を1週間我慢すると起こる、イイことって?”

エステにおいても、サロンだけ通っているから、お肌が綺麗になる!保てる!、体重が落ちて
ボディラインがすらっとなる!
という広告も多くそれだけでいいや〜となりがちですが、それは違います。(ノ_・。)
日々食事!運動!睡眠!
このバランスがあってこそ、健康的で美しくなりたい自身でいられる基本であると思います。

こちらの本では主に食事メインでの、食事術が書かれていて、私的には
運動<食事 をメインにすることが必要!!っていうのは、うーん、
筋肉つけないと、やはり引き締めるところ、引き締まらないよね、、とか思っちゃいましたけど
内容は興味深だったので、参考程度に紹介。
話は脱線しちゃいましたが、砂糖について、記事から感じたこと、学んだことお伝え!
▶︎砂糖の与える影響、新発見
今まで、看護やエステで習ってきた、糖質はグリコーゲンとして肝臓へ貯蔵される、また余った糖分は
脂肪として貯蔵される。ということは以前より知っていました。
ですが、糖質過剰摂取は、脳にも何らかの影響を与えているかもしれないなんて、、、!
そりゃそうですよね。脳にももちろん栄養を届ける血管はあるわけでして。
そして血中に糖が多くなりすぎて脳に必要な栄養分が届きにくくなる、
ということが糖尿病からアルツハイマーにも影響しているかも説。
また塩分だけではなく高血圧の原因の一つともいう研究もあるみたいですね!
ダイエットの敵、脂肪のみならず、生活習慣病のリスクとなるのは当然のこと。
これを書きながら自身へのいましめともなっておりますが(笑)
▷依存性、、やっぱあるんだね。
日頃から砂糖を摂取していると、こんな怖いサイクルが起こっているみたいですね。。。(引用)
- 糖が過剰になると、血糖を低下させるホルモンの「インスリン」を大量に作るように。
- そのインスリンが脂肪細胞に対して、グルコース、脂肪酸のほか、カロリーの高い物質を貯蔵するよう指令。
- すると、血流中に残っているカロリーは少なくなり、高いエネルギーが必要な脳では「燃料不足」と認識。
- 結果として、体の飢餓感が急に進んで、砂糖が魅惑的なものへと……。
私も日頃、このインスリンが大量に出て、食後の低血糖症状として
眠気や倦怠感にすごくさいなまれています(´・ω・`)
糖分の過剰摂取、、、あかんです。(笑)
▶︎砂糖を控えてみると...(お肌や身体との関係)
実際、私も今まで控えてみたときの体験としては、身体や頭が軽くなる /甘いものがそんなに欲しくならない
/めっちゃ甘かったものだったんだなと、味覚がちゃんと感覚してくれる/お菓子買わなくてもいい/吹き出物ができなくなる/肌荒れがへる/皮脂分泌や肌のターンオーバーが正常になってくれる....
などなどこんなメリットがありました。
糖分は冷えの原因になることはご存知ですか??(また別記事にて冷えについて書きます)
私もこれを知っているのについつい食べてしまう習慣に。。。
記事には糖質を工夫して減らすことが書かれています。家では甘いものを食べず、
友達や外出時の、一つの楽しみとしてお茶するときなど甘いものをご褒美として。
という形にしていきたいと思います。
女性は生理とホルモンバランスの周期によっては、めちゃくちゃ甘いものも
食べたくなりますよね〜。私もよくよく生理前そんな感覚があります。
ですから広く考えていくと生理周期やストレスなどともうまくバランスをとりながら、我慢しすぎず
糖質の過剰摂取をなくしていくことがいいのかもしれませんねd( ̄  ̄)
以上、糖質と食事についてでした ⭐︎⭐︎
ヒラノ.