ファンタジーオンアイス名古屋公演終了しましたね。

 

あの!

伝説の!(?)

名古屋二日目行って来ました!

 

 

いっちゃん最初に名古屋公演二日目に申し込んで当選した自分、偉い!

 

 

幕張初日も感動もんでしたが、名古屋二日目はプレミアもんでした。

 

 

思いがけない製氷作業中に、羽生くんが大サービスでダンスしたりジャケットはだけて両肩出しておまけにズサーっをしてブラウスの裾はためかせて去って行った、夢のような場面に遭遇したのです!

 

 

なんて大サービス!

それだけでもチケット代倍払っても良いと思ったくらいでした。

 

 

声出しちゃいけないのに、思わず

「キャ〜!!」ラブラブラブラブラブラブ

と叫んでしまいました。

 

 

 

たまたま隣あった方と、

「今日は得でしたね〜?!」ラブ

と喜びました。

 

 

は〜、今でも思い出すとうっとりします。

 

あの、ガイシホールの1万人分の1の目撃者になれた幸せ。

全地球人の1万人のうちの一人になれた幸せラブ

 

 眼福でした〜

 

 

 

しかし、名古屋はホントに暑かった。

 

多分その日は30度以上あったんじゃないかな?

さすが名古屋と思いましたよ。

 

 

始めての名古屋。

 

 

 

 

会場に着くとあまりの日差しの強さと暑さで日傘を刺している人も沢山。

私も普段刺さない日傘さしました。

 

 

 

 

 

そしてすごい人人人。

 

最初ホールの周りを1周するくらいの人が並んでいたので、こりゃ当分並ぶな、と思いプログラムを買った後その場を離れて待機。

 

 

少し経って入場が始まってからはどんどん人が捌けて来たので改めて参加。

 

 

 

 

始めてのガイシホール。

 

 

 

 

でかい。

 

 

幕張の倍くらいの人数入るということなので、広さも相当広い。

 

そして客席の傾斜も結構あって広く感じる。

前の席とも間が空いているので見やすい。

 

幕張よりずっと楽そうだ。

 

そして、何より幕張では良く見えなかったコップのシーンの真上の席で、今日は良く見える、と確信した。

 

幕張より安い席だったけど、断然こっちの方が良い。

 

 

そして当然満席。

凄い圧巻。

 

 

始まって気づいたけど、音響も幕張より良い。

なんだか泣きそうになる。

 

 

 

オープニング、「午後のパレード」と続いてトップバッターのカオくんの演技が始まる前に急遽製氷します、とアナウンスが。

 

そして、カオくんにしては凄いスピードで入って来た人が!

なんと羽生くん??

 

ゴゴゴーって、凄いスピードでした。

 

 

私は気づかなかったのですが、「午後のパレード」の間も羽生くんは穴の開いた場所を気にして氷の塊をどけていたそうですね。

 

遠目にはそんなそぶりを見せず、ほんの数分の間に判断して製氷をお願いして、機転を効かせてその場でダンスしてリンクを周回して、肩出し腹だしズサーっまでやってお客さんを楽しませてくれた羽生くん。

 

ホントに神対応でしたよ。

 

その日は南側の席だったのですが、そこをへそ出しの羽生くんが横切っていったんです!

 

もう、興奮してつい、

「キャ〜!!!」

と声が出てしまいました爆  笑ラブラブ

 

 

テレビ放送でその場面が流れたようですが、それはホンの一部で、もっとかなり長い間パフォーマンスしてくれてたような気がします。

 

 

ていうか、穴の開いた場所を教える羽生くんにスポットライトを当てて音楽まで流したスタッフの対応も凄いな、と思いました。

 

打ち合わせしたとは思えない時間の短さだったので、咄嗟の判断だったと思うのですが、さすがプロ集団だと思いました。

羽生くん含めて。

 

 

 

その日真壁さんも貴賓席で見ていたと思うので、さすがだと思ったかも知れません。

 

 

そんな楽しいハプニングのおかげですっかりリラックスして見ることが出来ましたが、当然頭の中はさっき見た羽生くんの白い二の腕とウエストが頭にこびり付いて、もう他の人の演技どころじゃなかったのは事実です爆  笑

 

 

そしてやっぱりあっという間に過ぎた3時間半でしたが、幕張初日よりみんなこなれて来たかな?

という印象でした。

 

 

スガシカオさんも広瀬香美さんも、初日はぎごちない感じがしたのですが、その日はトークも滑らかになって話も長くなっていました。

 

 

昨日のスガシカオさんのツイートで、やっとBGMじゃない、セッションのような感覚になって来た、というような事を書かれてましたね。

 

私たちファンはこれまで、清塚信也さんやToshlさんとのコラボを見て来ているので、最初からミュージシャンの方の歌をBGMとは思ってないのですが、始めてファンタジーオンアイスに参加するミュージシャンの方は少し不安だったのかも知れません。

 

 

でも、2回のツアーを経て「合体」出来た感覚を掴めたようですね。

 

昨日のCS放送で、羽生くんの演技後に二人が抱き合った姿を見て胸が熱くなりました。

 

幕張初日は、グータッチでした。

 

それから1週間と少しでこの接近。

 

とても自然に羽生くんの方から抱きつきましたよね。

 

 

私、正直言って、もう3年前のToshlさん以上のコラボを見ることはないかと思ってたんです。

 

あれ以上歌が上手くて実力がある、大物のミュージシャンがいるだろうか?

と心配していたのです。

 

 

全然心配ご無用でしたね笑い泣き

 

 

それまで、シガスカオさんの歌をじっくり聴いたことがなかったのですが、幕張で始めて生で聴いてハスキーで良い声だな、と思いましたが、幕張から名古屋とどんどんと歌が上手くなって、最終日の昨日は凄い声量で、熱気を帯びていたように感じました。

 

 

それを引き出したのは、羽生くんですよね。

 

 

やっぱり羽生くんは凄い、尊い、という結論になりました。

 

うん、いつものことですが。

 

 

 

そして、その日は羽生くんの演技後に即立ち上がってスタンディングオベーションできました!

 

幕張初日は、みんな何が起きたのか判らず茫然自失として立ち上がれない感じでしたが、その日は皆一斉に立ち上がってました。

 

それもこの1週間の変化ですかね?

 

 

なんて言ったって3A2本入れて完璧でしたから、それは皆喜びましたよ。

それもこの日だけみたいですから。

 

 

あと、気がついたのですが、羽生くん最後の周回の時ちゃんと2階席まで見てて手を振ってくれてます。

 

それに気づいて、同じ列の人一斉に手を振り返しました。

ちゃんと目線合った、と思って凄く感動しました。

 

 

 

始めての名古屋遠征。

 

 

まさかそんな日が来るとは思いませんでした。

 

 

 

 

前日に届いて間に合ったTシャツを着て新幹線に乗り込む。

 

小田原から西へはマジで数十年ぶりくらい?

に行きます。

でも新幹線が早くて、あっという間に着いた感じです。

 

 

行きの新幹線で二人は確実に羽生くんファンだろうと思われる方発見。

 

名古屋駅に着いたら、もう何人も同じ目的だろうと思われる方がゾロゾロ。

 

 

 

お昼は時間が無かったので駅の一番並ぶ人の少なかったお店に飛び込みました。

 

 

 

 

 

最初、焼き鳥丼だけにしようかと思ったのですが、どうしても手羽先が食べたくて別に手羽先の唐揚げも頼みました。

きしめんも付いていて、ちょっと多いかな?と思ったのですが、手羽先の唐揚げはしっかり食べました。

 

羽生くん、手羽先好きだったんだ〜ラブ

 

 

 

帰りの新幹線。

 

 

 

 

始めて食べた味噌カツ弁当。

 

まるでオッサン爆  笑

 

でもとても楽しかった名古屋遠征でした。

 

 

 

駅中で買ったお土産。

 

 

 

 

 

名古屋駅は、もう少し広いかと思っていたのですがそうでもなく、どちらかというと新宿駅に似てるのかな?

品川駅のように駅構内に沢山のお土産物屋さんやレストランなどがなく、一度改札を出なくてはならないことを今回初めて知りました。

 

次回また行くことがあったら、乗車券付きの新幹線の切符を買うことは止めます。

それが今回の学びかな?

 

 

 

とにかく楽しくて熱い名古屋旅でした。

は〜、まだ余韻に浸ってます。

 

 

羽生くん美味しい手羽先食べられたかな。

 

 

ツアーも前半戦終わりました。

前半はAツアーと言うのですね。

 

2週開くので少しはゆっくり出来るでしょうか。

昨日は相当疲れたように見えました。

良く休んで体力回復させて下さいね。

 

まだまだ4Aへの挑戦が続くと思われるので、怪我とかしないように気をつけてね。

 

 

3年振りのファンタジーをとても楽しそうに過ごしているようなので、見てるファンもとても幸せです。

 

3年振りに仲間というか、ファミリーに出会えて一緒に練習出来て良かったね。

 

とても辛い、苦しい2年でしたね。

その間オリンピックもあって、孤独な戦いをしてきた羽生くん。

 

この3ヶ月半余り、どんな思いでいたのか。

とても心配してましたが、元気な姿を見れただけでもう十分だと思いました。

 

今、思い切り弾けて楽しんでいる姿を見て、とても嬉しいです。

 

 

さあ、神戸はライブビューイング申し込みましたがどうなることか。

それまで現実に戻らねば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に今日から6月。

 

 

 

 

 

あの幕張初日から5日も過ぎ、気がつくと明後日には名古屋公演が始まる。

 

 

 

 

名古屋公演までには少しは頭も冷えるだろう、と思っていたけど、明後日と気がついて再びアワアワしている。

 

 

幕張初日のチケットは、自分人生初の逆転大ホームランのようだった。

まさかの前日のリセール当選。

 

どうせ当選しない、と完全に諦めていたので、心の準備も何もあったものじゃなかった。

当然荷物の準備も。

 

当日も目一杯予定を入れていたのでギリギリで到着。

 

席も調べたところと全然違う場所で右往左往した。

 

 

 

気もそぞろで観たわけだ。

ただでさえ初日というプレッシャーがあったのに。

 

 

 

そんな幕張とは違い、一番最初に当選していた名古屋公演なので気持ち的には余裕を持って臨めるはずだ。

 

 

しかし、それも日曜日のCS放送を見てからそんな余裕は無くなった。

 

あれからずっと、何度も何度もリフレインして羽生くんの演技を見ている。

 

ずっと羽生くんの演技で頭がいっぱい。

 

 

 

 

やっぱり、なぜ私はあの水浴びのシーンを覚えてないのか。

全く判らない。

 

なんで肝心なところを見逃していたのか、後悔ばかりしている。

 

 

そして、今年のファンタジーオンアイスであと一回しか生の羽生くんの「Real Face」を見れないことに気がついて愕然としている。

 

そして再びアワアワするわけだ。

 

 

今度こそは余裕を持って早く行って、落ち着いて目に焼き付けよう。

 

と、今決心している。

 

 

 

 

、、、、、、まあいざその場になるとどうなるか判らないけど爆  笑

 

 

 

 

 

今年は一輪しか咲かない感じだけど、結構長く咲いてくれている「春よ恋」

 

 

 

 

羽生くん、もう名古屋入りしたかな。

 

 

少しはゆっくり休めたでしょうか。

 

 

 

 

名古屋で美味しいもの食べられるといいね。

 

 

 

ところで、名古屋遠征に持っていこうと思って、先日の羽生結弦展で買った天地様のハンドタオルを出してみたら、

 

 

 

 

 

隅っこの方に花の刺繍があるのに今頃気がつきました。

 

 

可愛い。

 

 

 

 

3年振りのファンタジーオンアイスで楽しそうな羽生くんを見て、とても嬉しくなりましたよ。

 

久しぶりにファンタジー仲間や同級生やコーチと会って沢山おしゃべりできたでしょうか。

 

 

 

あ〜やっぱりまだ頭は冷えない。

羽生くんのことばかり考えてしまう。

またビデオ見ようと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日はテレビでライブ放送を観ていました。

 

全て終わって思ったのは、ああ、ファンタジーオンアイスが戻って来たな、ということ。

 

 

あのオープニング曲を聴いた時の胸の高まりを久しぶりに感じました。

 

 

 

一番最初にファンタジーを観た時に思った、音楽と照明が素晴らしいという印象。

金曜日に行って思い出しました。

 

これだよ、アイスショーは。

 

やっぱりアーティストさんたちの生の歌と合わせる臨場感は他のアイスショーでは観られない。

コンサートとスケートを両方堪能できるお得感。

 

凄くありがたいし嬉しい。

 

 

Toshlさんの時に強く感じましたが、今回もそう思いました。

 

まず自分では見に行かないだろう歌手の方のライブ。

やはり一流の本物のプロが来るだけあって、皆さん抜群に歌が上手だし音楽も素晴らしいし、色々な歌を知って感激したり。

 

 

最初まず照明に驚いた。

凄い。

 

 

今回、NHKのプロデューサーさんが初めてFaoiを見て照明の素晴らしさに感服していましたね。

プロの方が驚くくらいだから、相当な技術なんでしょう。

 

 

とにかくエンターテイメント性が強いアイスショーだと思います。

 

 

これも、見に来てくれるお客を喜ばせたいという、プロ精神が大きいのでしょう。

それを見事に体現してる。

 

スタートの音楽から思い出すだけでドキドキワクワクして興奮する。

そんな楽しい気持ちを思い出しました。

 

 

2年間寂しい思いをしましたが、もう胸がいっぱいで感激しています。

帰ってきてくれてありがとう。

という思いでいっぱいです。

 

 

前回で書かなかった方の感想など。

 

 

オープニング「午後のパレード」

 

スガシカオさんのこの曲は結構有名な曲だったのですね笑い泣き

全然知りませんでしたが、うちの夫はこの曲の入っているCDを持っているそうです。

私が知らなかったと言ったら馬鹿にされました爆  笑

 

 

 

松池理乃さん「スキニー ラブ」

 

松池さんの作シーズンのプログラム「月光」が好きでした。

今年はやらないのかな。

 

 

ベセデイン&ホーリシュク「白鳥の湖」

 

これは以前にもやったプログラムですね。

新しいものを作る時間がなかったのかな。

面白いけど。

 

 

田中刑事「プロブレス」withスガシカオ

 

刑事君はついこの前まで現役だったのでジャンプもキレが良いですよね。

羽生くんと沢山お話しできたかなあ。

 

刑事くんも羽生くんも大人になったな、という印象です。

 

 

 

今回、織田さんと並んでプロだな、と思って感心したのは荒川静香さんです。

 

 

体型を保っているのもそうですが、きっとずっと練習を頑張っているんだろうな、と思えるスケートの上手さ。

 

さすがオリンピック金メダリストだと感心します。

 

今回のファンタジーは女子は荒川さん以外若手ばかりで、自分がリーダー格でしっかりしなくちゃ、という思いも強かったかも知れません。

でも、金メダリストだという矜持はずっと持っているでしょうから、ずっと変わらずにプライドを持って演技しているのでしょうね。

 

 

織田くんも荒川さんも、プロになってからもどんどん進化していってるの本当に凄いなと思います。

本当にスケートに愛情を持っているんだろうな、と思います。

 

 

広瀬香美さんの「promise」も忘れてたけど、あ、この人の歌だったんだ、と思いました。爆  笑

 

すごい演技でした。

 

 

2部のオープニング。

 

初日にエラジ・バルデさんが出られないのを知らなくて、アンサンブルスケーターさんたちだけで滑ったので、珍しいな、と思ったのですが、たまにはこういうことがあっても良いのでは?と思いました。

貴重なものを見せてもらったような気がしました。

 

昨日はちゃんとバルデさんも合流してのバージョンで安心しました。

 

 

そして坂本花織さん。

「君にセレナーデ」with広瀬香美

 

この曲が北京オリンピックのイメージソングということを知らなかったのですが、それで広瀬香美さんが呼ばれたんだ、と思って納得しました。

 

その曲を坂本花織さんに当てて来たのはさすがですね。

 

 

私は元々は坂本さんのファンではなかったのですが、昨年の全日本選手権からオリンピック、世界選手権と見てきて彼女の根性みたいなものを感じて感心してました。

 

 

もしかして紀平梨花さんが全日本選手権を棄権していなければどうなっていたかは判りませんが、結果的に坂本さんがオリンピックで銅メダル、世界選手権でロシア勢が出場しなかったとはいえ金メダルを獲ったことはとても良かったと思っています。

 

 

彼女はトリプルアクセルも4回転も飛ばないけど、素晴らしい技術で得点を取りに行く。

羽生くんと同じ、正統派ですよね。

 

ロシアの女子選手は、ジャンプ凄いけどただそれだけ、という感じがして情緒がなくて何も心に残らないんですよね。

 

でも坂本さんはジャンプは飛ばなくても高い技術で点数を取れる。

 

それが出来るということを証明してみせたことはとても素晴らしいことだと思います。

 

 

ロシアの誰かが、昔のスケートに戻った、と言ったらしいですが、それがまともなんじゃないかなと思いました。

今のロシアの女子の方がおかしな方向に行ってしまっただけで。

ロシアとしても、日本に勝つためにはジャンプを強化するしかないと思ったのでしょうけど、やっぱり行きすぎな感じがしてました。

 

 

今後年齢制限もかかってくるようですし、少し風潮が変わるのではないか、と思っています。

それが坂本さんがきっかけになっているような気がします。

 

 

正統派の技術を持つ女子の現世界チャンピオンと、男子の羽生結弦が現役でいる日本はすごいのかも知れませんね。

それを日本スケート連盟がどれだけ理解しているか。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日から何度も羽生くんの「Real Face」を繰り返し見ています。

 

やっぱり会場でのあのスピード感はあまり感じないのですが、表情がアップで見れたのは嬉しい。

 

水浴びのシーンもちゃんと見れたし。

 

なんというか、会場で上から見ていると羽生くんはスイスイと氷の上をアメンボのように浮いて進んでいくように思えるのです。

す〜っと、リンクの端から端まで一瞬で進む感じ。

 

それがテレビではよく判らないんですよね。

 

 

昨日の放送、カメラワークが悪いのでは?というツイートも見ましたが、何といっても私が頭に来たのは休憩中の30分間、ずっと会場を写していたこと。

 

 

振り返り映像が流れるかと思っていたら何も変わらずずっと同じ画面だったのにはびっくりしました。

 

 

会場やライブビューイングの映画館ではトイレタイムだったのかも知れませんが、それだって何か流してくれてもいいんじゃないかと思ってしまいましたよガーン

 

放送終わってからすぐ振り返り映像はあったのですから、途中で入れることもできたんじゃないかと思います。

 

去年のSOIの放送がすばらしかったので期待しすぎたのかも知れませんが、その30分間だって有料何ですから、どうにか出来なかったかと思って頭に来ました。

 

 

再放送があるようなので改善を期待したいです。

 

その点で言うと、ライブビューイングの方が大画面で迫力があって良かったかも知れません。

 

 

 

は〜、でも放心状態が続いてます。

 

これも夢の続きのようです。

 

 

本当に羽生くんがいた。

演技してた。

夢じゃなかったのか。

 

いや現実だったはず。

もう一度確かめたい。

 

また会えるその時まで又待つ。

 

 

そのループの繰り返し。

 

 

でもそれもワクワクして嬉しい夢のような時間なんですよね。

 

そんな夢の時間を持たせてくれてありがとう。

 

 

羽生くんも楽しいと言ってくれて幸せです。

 

 

 

 

さあ、週末の名古屋まで正気を保っていられるか。

 

 

 

 

 

 

羽生結弦展に行った時に、高島屋でかったゆず味噌。

豆腐と鮭の切り身を重ねてレンジでチンしたものにかけて食べたら美味しかった。

 

「萩の月」注文しなくちゃ。