久しぶりに親友と会ってご飯をともに。


もう完全に終わったのよね?

と聞かれ


うん。


と応える。



もうなんとも思ってないのよね?

と聞かれ



うん。


と応える。




嘘をついた。



でもそうでありたいと思った。




言霊を信じたい。




ACIDMANのファンタジアを聴きながら

切ない気持ちになりながら


日記書いてます。