どうも~アルデバランで~す。
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
暑くなってきましたね。
昨日は車で、ちょっと遠くまでOmenaと買い物に行きました。
子供たちは、おじいちゃんたちの家に遊びに行ったので、
久しぶりのデートでした^^
その帰り道でのこと。
アルデ「あっ、今日は七夕じゃん。この天気じゃあ天の川は無理だな。」
Omena「だね。」
冬の星であるアルデバランは、夏の星座のことを何気なく考えていて、
あろう事か、とんでもないことを思ってしまったのです。
「なぁなぁ、彦星と織姫ってさ、1年に1回しかできないんだな。」
「俺だったらぜってー耐えられねーかも。」
「彦星と織姫ってかわいそうだな。」
すこし沈黙…
Omenaが口を開く。
「いちにちに、なんかいも…かもよ
」
「えっ!!」
(あっ、なるほど。そういうことか。)
みょ~に納得。
「そうか~、そうだよな。やっぱり^^;」
「でしょう?^^」
その後ふたりして爆笑。
それにしても悲しくも美しい七夕物語を、
こうもおとなチックな話にすり替えて楽しんでる私達って…
ちょっと自己嫌悪(ノ_-;)ハア…
でも、彦星と織姫ってどうして離れ離れになったんだっけ?
いまいちわかってない冬の星アルデバランでした。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。