本日は北長門国定公園です!

 

休日も「スマホ」や「ニュース」を見続けている

 休日はしっかり休んでいるはずなのに、なぜか疲れが抜けない。むしろ、月曜の朝のほうがだるいと感じることさえある。

 その原因は「休み方」にあるかもしれない!!

 

 

たとえば、休日もスマホを手放せず、気づけばSNSやニュースを見続けている。旅行先でもメールをチェックし、仕事のことが頭から離れない。そんな状態に心当たりはないだろうか。

 実はその習慣こそが、回復を妨げている可能性があるうーん

 

 

人生がうまくいく人は「つながらない時間」を大事にしている

 815社17万人の「働き方改善」を支援してきた専門家である越川慎司氏は、著書『会社から期待されている人の習慣115』で、職場での評価が高い人たちの共通点を次のように紹介している知らんぷり

 

 

期待されている人たちの33%は、意図的にデジタル機器から離れる「デジタルデトックス」の習慣を持っているようです。これは一般社員における比率の28倍です。

さらには73%が年に1回は意図的に「完全デジタルデトックス休暇」を取っていました。

釣りやトレッキング、温泉三昧といった趣味を満喫するなど、あえてスマホを触らない休暇を設けているのですキメてる

 

 

評価される人ほど、「あえて何も見ない時間」をつくっているのだ。

 では、なぜそこまでしてデジタルから離れるのか。

私たちはあらゆる隙間時間にスマホで情報をインプットし続けていますが、脳には何も入れない時間が必要だといいます。

実際、休暇後の状況を調べたところ、デジタルデトックス後に新しいアイデアが生まれた経験を持つ人が71%にものぼりましたびっくり

 

 

常につながっている状態では、脳は休まらない。情報を入れ続けるだけでは、思考は深まらない。 一方で、評価される人は「何もしない時間」をあえて確保する。

 その時間が、頭の中を整理し、新しい発想を生んでいたのだびっくり

 

 

人生は「習慣」から変わっていく

・重要な仕事は「午前中」にやる

 ・「集中時間」を周囲に宣言する

 ・他部署の人を誘ってランチにいく

 ・「書きかけの資料」を社内で共有する

 ・疲れ方に合わせて休み方を使い分ける

「現状を変えたい」と願う人は、知っておいて損はないだろう指差し

 

 

本日の一品「中華焼きそば」!

 

 

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