豆乳の働き | 生理不順、流産を経てママになれました

生理不順、流産を経てママになれました

極度の生理不順(無排卵月経、長い低温期)
妊娠初期の流産を経験後
やっとわたしも念願のママになれました。
あたしの体験、感じたことなどを振り返ります。
サプリ会社でテレオペしてるわたしの知識も
盛り込んで行きたいと思います。
そして2人目妊活始めました。

こんにちわ、まうたんです。


生理不順にいいものと言えば、、、

あたしは真っ先に
“豆乳”が思い浮かびました。


じゃー何がどういいのか
ってゆう話ですよね


豆乳含め大豆食品には
大豆イソフラボンという成分が含まれており
その大豆イソフラボンが
女性ホルモンであるエストロゲンという成分と似た働きをすると言われています。

そしてエストロゲンの過剰分泌も抑えて、コントロールしてくれるとも言われています。


ただ近年では大豆イソフラボンのサプリメントを過剰摂取すること
女性ホルモンのバランスが崩れ
生理不順を引き起こしたりホルモン系の病気になる可能性があると言われ
過剰摂取は控えるように注意喚起も出ています。
んまぁ豆乳ではなくあくまでもイソフラボンのサプリメントのことですが。

わたし自身が3年以上前に妊活していたときは、そのような注意喚起があることすら知らなかったです、、、
知らないって怖いですね。

確かに豆乳によって生理不順がよくなるという人と
順調だったのな不順になったという人がいる両極端な物みたいです。

どっちにしても女性ホルモンにかなりの影響を与えていることは確かです。
もし何かホルモン治療やその他不妊治療などされているのであれば自己判断は危険だと思います。


わたし自身は豆乳によって
生理不順が良くなったという実感は特になく
あえて言うなら胸が大きくなりました(笑)