片付かない部屋のアトリエ -78ページ目

文章

うーん、文章が下手なことは気づいています。

でも、上手くなる方法はあるのでしょうか。

だいぶ、文章の幼さ(拙さではなくw)は抜けてきましたかね。

妙に若い文章を書いていたなぁ。大学生なのに。

文章に年齢ってでるのですね。特にブログ。

随想は自由な分、個性が出やすく、その個性の中に年齢があるのでしょう。

あと、性別。もっと、中性的に書こう。

記憶

急に、夜中に狂乱して、別人格を呼び出した振りして、独り 声を押し殺して 変な笑い片して。


高校の頃の記憶がごっそりわすれてて 必死に断片でも思い出そうと もがいた。

記憶って簡単に風化してアクセスできない領域に格納されてしまうようで、悲しい。

さっき 友人が死んでいることを思い出した。あ、そうだ、死んだんだった、って。心臓が痛くなる。

いつから死を恐れなくなったんだっけ、死にたくないという気持ちが理解できなくなったのはいつからか。

プライドが砕ける前は死を恐れていたような。

そば


片付かない部屋のアトリエ-いらすと女性

イラストはペン入れツールを使ってみました。 筆圧ツール最強!!!

輪郭とアイラインをペン入れしてます 髪の毛は普通にブラシで。

>そば

そばを紹介する英語の番組を見て、そばが食べたくなったよ。

そば屋で酒を飲む、ということを一度やってみたい。

日本酒をざるそばにかけて食べるのは当分先の話になりそうですが。

音を立てて美味そうにたべるなぁ。あの外国人記者。

職人による打ちたてのそばを サッとゆでて、ずずっと頂く。

冷酒を御猪口でちびちび、歓談しながら。

で、蕎麦湯を飲んで、餡蜜食べて、店を出ると14時頃。

そんなことを、夢みてます。

生わさび買ってきて、ネギ切って、のりをあぶって、買ってきたそばを茹でて、冷水でさらっと冷やして、常温のつゆに付けて食べようかな。

生わさびって西城か紀伊国屋にあるかな。

日本酒は14代の大吟醸を探さないと。