片付かない部屋のアトリエ -141ページ目

薬売りさん


2.4

ブログ、続けようか悩んでたのですが、やっぱり描き続けたい。

退魔の剣の下書きしてます。

清書らしきもの↓の進行状況はこんなもんです。今日はだいたい20分ほど描きました。下書きと清書をあわせて30分ほどでしょうか。遅筆になってます。集中できない、けど集中してしまいたいと願う精神状態です。すこしやなコトがあったのですが、ブログに書けないことなので溜まってしまいますw


1.5


数学1

 最近思うことに、自分の脳の使用領域が偏っているのではないか?ということがある。
高校生のときに、文系の大学生が算数や簡単な数学ができないというニュース番組を笑ってみていたのですが、正直笑えない自分がいるw算数はできるのですが、順列組み合わせや微積分の記号の意味を忘れていて愕然とします。よって、学習しなおそうと思います、ブログ上でw一人じゃ三日坊主が関の山ですから。数学苦手な自分が頑張って数学と向き合ってみようかなぁ、程度のものですし、それに趣味ですから気楽なもんです。
 で、自分の青チャートは弟が自分の家に持っていってしまったので、黄チャートで始めますwしかし、この本、面白いですよ、導入の部分に高校生へのメッセージが書いてあります。
 “恋でもいい。グランドの上でもいい。そして、エンピツを握ってでもいい。
  フィールドは何であれ、思いきり「汗」をかく人であってほしい。いっしょに、がんばろう。チャート式”だってw
別に馬鹿にしてませんよ、痛いなぁなんてこれっぽっちも思ってませんってw
 では、さっそく本題に入るとして、まず「数と式」という単元が出てきます。あ、これは兄の本なので私の時の学習指導要領とは違いますよ。でもだいたいは同じはず。初めは多項式というものを学ばせるようです。係数(coefficient)というものの定義だけでもわけ分かりません。あぁ、これで嫌いになったんだなぁw定義の説明だけで意味不明な単語が続出してます(鬱)、これは“単純なものほど説明が難しいもの”なので気持ちはわかるのですが。まぁ例えて言うなら「殺人」というものを説明しようとしたときに、人を死に至らしめること、と言っても人とは何なのか、死とは何なのか、不作為も殺人なのか、実際に定義が必要な言葉が出てきますよね、それと同じようですが。数学は人とか行為よりも厳密な記号で表記されるために知らない記号が多数出てきてしまいます。よって分からない!と感じてしまうのだと思います。
 で、次数と定数項の整理とかただ代入するだけの問題は見ていて、つまらなそうなのでパス(高校生のときはパスする勇気がなくて、一ページずつしっかり解いていったため、ストレスがたまっていったのでしょうw)でも頭の体操は必要なので「次の積を展開せよ」という問題を15題やります。   (つづく?)

P.S ブログのタイトルかえようかなぁ、

時をかける荷物


ぶろぐ5

31日に千葉から出荷され、

30日に都内を輸送中。

そして手元に届くのは、おとといか?Σ\( ̄ー ̄;)

契約法で隔地者間取引の時空を超えるケースは習ってないなぁwwww